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福岡県

有料老人ホーム サンタマリア

記入日:2025年09月04日
介護サービスの種類
特定施設入居者生活介護 有料老人ホーム
所在地
〒811-3304 福津市津屋崎2-21-20 
連絡先
Tel:0940-52-7355/Fax:0940-52-7351
※このページは事業所の責任にて公表している情報です。

空き人数

  • 空き数/定員
    0/42人
  • 定員42人中、現在の空き数0人です。
    (2023年09月27日時点)

サービスの内容に関する自由記述

ご入居中のご利用者のご家族及びご退去された利用者のご家族が運営されている家族会があり、行事への協力の多、スタッフとの意見交換や懇親会等、密接な関係作り等、ご利用者が暮らされる「サンタマリア」がより良い施設となるよう、相互の連携に努めております。

サービスの質の向上に向けた取組

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賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容

入職促進に向けた取組
  • 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
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  • 事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築
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  • 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
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  • 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
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資質の向上やキャリアアップに向けた支援
  • 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
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  • 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
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  • 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
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両立支援・多様な働き方の推進
  • 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
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  • 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
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  • 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
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腰痛を含む心身の健康管理
  • 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
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  • 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
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生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
  • 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
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やりがい・働きがいの醸成
  • ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
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  • 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
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  • 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
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  • ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
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併設されているサービス

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保険外の利用料等に関する自由記述

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従業員の情報

  • 従業員の男女比

  • 従業員の年齢構成

従業員の特色に関する自由記述

年齢構成も経験値も幅広く、お互いの意見(介護観や介護技術など)が言いやすい雰囲気に心掛けています。また、子育て中のスタッフや家族介護を行っているスタッフが働きやすいように勤務時間や出勤日について話し合いながらシフトを作成しており、勤続年数も長い方(平均勤続年数6年10月)が多く、利用者との関係も安定しています。「お互い様」「適材適所」「能力に合わせた業務」をスタッフが理解し、声掛けあって行う業務を意識しています。

利用者の情報

  • 利用者の男女比

  • 利用者の年齢構成

利用者の特色に関する自由記述

日頃より日常機能動作の確保を意識し施設で生活頂けるよう支援させて頂いております。車椅子での利用者さまも食事やレクリエーション、リハビリ体操時には、車椅子から椅子に移って頂き、座位保持、体幹保持を意識して頂くようにしております。これは食事の際にもポジショニングに配慮し、出来るだけ正しい姿勢でお食事頂くことに繋がります。また、大腿頸部骨折による入院の場合、手術部位側に荷重がかけられるようになれば退院頂き、入院前の日常生活に戻ることが出来るよう、出来るだけ早期退院に繋がるよう取り組んでおります。その他、本年9月より、認知症の方の入居後の不安軽減の一助として、認知症高齢者向けぬいぐるみ型コミュニケーションロボットを導入しております。