2025年10月02日10:45 公表
特別養護老人ホーム 新多園
空き人数
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空き数/定員
0/50人 -
定員50人中、現在の空き数0人です。
(2025年09月05日時点)
サービスの内容に関する自由記述
感染対策委員会、リスクマネジメント委員会、褥瘡対策委員会、身体拘束適正化委員会、虐待防止委員会等、各種委員会設置運営のもと安全で安心なサービス提供に努めています。
また、感染対策を確保したうえで、季節行事を開催しています。
※行事の風景はホームページ上で随時更新しています。
サービスの質の向上に向けた取組
外部研修への積極的な参加、施設内での研修プログラムの整備、他事業所との連携による研修の実施
- 取組に関係するホームページURL
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福祉の総合的窓口としての取組
http://niidaen.jp/
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福祉の総合的窓口としての取組
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築
- 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
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- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- エルダー・メンター(仕事やメンタル面のサポート等をする担当者)制度等導入
初任者研修、実務者研修、介護福祉士国家試験、介護支援専門員試験、看護師試験等のスキルアップ支援として特別休暇の付与、有給休暇の優先的使用を認める等している。
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- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
- 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消を行っている
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有給休暇の消化率は100%(令和6年度実績)
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- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
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ICT機器の導入、ノーリフティングケアに関する研修を随時実施
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- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
- 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
- 介護ロボット(見守り支援、移乗支援、移動支援、排泄支援、入浴支援、介護業務支援等)又はインカム等の職員間の連絡調整の迅速化に資するICT機器(ビジネスチャットツール含む)の導入
- 業務内容の明確化と役割分担を行い、介護職員がケアに集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
- 各種委員会の共同設置、各種指針・計画の共同策定、物品の共同購入等の事務処理部門の集約、共同で行うICTインフラの整備、人事管理システムや福利厚生システム等の共通化等、協働化を通じた職場環境の改善に向けた取組の実施
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- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
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併設されているサービス
・新多園短期入所生活介護 利用定員 7名(うち従来型個室が5部屋あります。)
・新多園居宅介護支援事業所(ケアプランセンター)
・グループホーム新多園 利用定員 9名
保険外の利用料等に関する自由記述
理美容代、栄養補助食品を含む特別な食事代については実費をご負担いただきます。
また、日用品費として1日100円をご負担いただきます。
従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
施設では、次の専門職を配置し、各職種が専門的な視点を用いて包括的にご利用者を支援しています。介護保険サービスだけでなく、その他医療福祉に関するご相談にも随時対応しています。お気軽にお問い合わせください。
有資格者一覧(重複あり)
介護福祉士 12名 介護支援専門員 3名 社会福祉士 2名 精神保健福祉士 1名 公認心理師 1名 認知症ケア専門士 1名
看護師 4名 准看護師 2名 管理栄養士 1名 NST専門療法士 1名
管理栄養士は、誤嚥防止のために、きざみ食、ソフト食やミキサー食等の工夫をし、安心して食事ができるように努めています。
看護職は、日常の健康管理だけでなく、経管栄養、人工透析を受けている方にも対応しています。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
50名のご利用者が入所されています。小竹町だけでなく、近隣市町村からの入所も多くお問い合わせいただいております。身寄りのない方や透析治療中の方の受け入れにも力を入れています。
事業所の雇用管理に関する情報
勤務時間
・週40時間(1ヶ月単位の変形労働時間制)
賃金体系
・基本給
・手当各種(特殊業務手当 管理職手当 役付手当 扶養手当 資格手当 夜勤手当 処遇改善手当 支援手当 日祭日勤務手当 年末年始勤務手当)
・年度昇給制
・賞与:年2回(計4ヵ月分)
福利厚生の状況
・退職手当共済制度加入