2025年11月04日09:57 公表
デイサービスセンター いちご
受け入れ可能人数
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受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
4/30人 -
最大受け入れ人数30人中、現在の受け入れ可能人数4人です。
(2025年09月11日時点)
サービスの内容に関する自由記述
施設到着後、バイタル・問診、機能訓練、入浴(対象者)、昼食後は口腔ケアからレクリエーションと1日の全体プログラムが組まれており、その中に各利用者の生活状況や身体状況に合わせた個別計画が盛り込まれてます。
サービスの質の向上に向けた取組
毎月のデイサービスにおけるサービス会議を行い、利用者一人一人におけるサービスの在り方を検討評価し、次のサービスにつなげている。また、年1回の満足度調査も利用者家族からの意見を収集し、内容を分析検討したものを施設全体のサービスへも役立てている。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
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- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
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- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
- 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消を行っている
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- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
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- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
- 介護ロボット(見守り支援、移乗支援、移動支援、排泄支援、入浴支援、介護業務支援等)又はインカム等の職員間の連絡調整の迅速化に資するICT機器(ビジネスチャットツール含む)の導入
- 業務内容の明確化と役割分担を行い、介護職員がケアに集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
- 各種委員会の共同設置、各種指針・計画の共同策定、物品の共同購入等の事務処理部門の集約、共同で行うICTインフラの整備、人事管理システムや福利厚生システム等の共通化等、協働化を通じた職場環境の改善に向けた取組の実施
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介護支援ソフト導入
清掃外部委託、介護補助者雇用
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- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
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併設されているサービス
施設3階にショートステイのユニット(個室10室)があり、家族の介護負担軽減としてデイサービス利用者の利用が増えています。通いなれたデイサービスにショートステイ利用中に顔を出される方もあり、安心してショートステイが任せられます。また、利用者の介護度が重くなり、在宅での介護が不可能となった方が入所のユニット(2階3ユニット、3階2ユニット)へそのまま入所されるケースも増えています。
保険外の利用料等に関する自由記述
食事代(昼食、軽食)550円です。また、持参以外はおむつ代が発生します。
従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
職員は生活相談員(社会福祉士等)、機能訓練指導員兼看護職(看護師、准看護師)、介護職(介護福祉士等)の資格取得者を配置しています。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
日々の運動機能維持のために行う機能訓練を利用者のペースに合わせて自由に行えるよう、機能訓練スペースに階段昇降・エルゴメーター・平行棒・プーリー等を準備しております。また疼痛緩和としてもホットパック・低周波・足マッサージ機等を設置しております。
事業所の雇用管理に関する情報
勤務時間
・8:30~17:30
賃金体系
介介護職員等処遇改善加算について当法人では、
1)経験・技能のある介護職員:介護福祉士資格を有し、介護経験(他法人含む)10年以上、若しくは職能2級以上
2)その他の介護職員
3)その他の職種
の3グループに分け
1)グループ:一人44,000円/月(常勤換算を行う。以下同じ)
2)グループ:介護福祉士資格、経験年数で段階的に一人29,000円から34,000円/月
3)グループ:3,500円から13,500円/月
を支給し、残額があれば年度末で調整する事としております(勤務状況によって変動あり)。
休暇制度の内容および取得状況
・慶弔、出産等の各種休暇
・育児休業
・看護休暇(年5日/一人、最大10日まで)
・育児中の短時間勤務(小学校就学まで)
・介護休業
・介護休暇
福利厚生の状況
・久留米広域勤労者福祉サービスセンター加入(自己負担あり)
・大木町健康つくりセンター法人会員(会費一部補助)
離職率
離職率:9%
内訳:R6年度の退職者5名(定年、再雇用者、異動除く) R7.4.1在籍者55名
計算式:5÷55=0.090
ケアの詳細(具体的な接し方等)
行事等のイベントの計画、記録
施設のサイトをご覧ください。
送迎に関する情報(地区、曜日、個別対応(寝たきり等)の可否等)
三潴郡大木町、久留米市の一部、柳川市の一部、大川市の一部、筑後市の一部(詳細は図面にて表示)
個別の機能訓練の詳細
個別の機能訓練計画書に基づいての訓練をおこなっています。
入浴形態(一般浴、機械浴)
一般浴(大浴場)