2025年11月18日12:13 公表
森の里グループホームたちばな
空き人数
-
空き数/定員
0/18人 -
定員18人中、現在の空き数0人です。
(2025年09月29日時点)
サービスの内容に関する自由記述
当施設の理念「我らはここに在り 共に生きていこう 我らの歩幅で」を念頭に置き、地域との交流を大切にしながら、家庭的な雰囲気の中で、その人らしい生活が送れるよう、スタッフも共に寄り添うケアを目指しています。残存機能の維持を図る為に、利用者本人に合わせた散歩、家事手伝いを行って頂いています。家族会では、利用者とご家族との食事を設け、ケアの推進、情報の共有を図っています。
サービスの質の向上に向けた取組
-
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
-
併設されているサービス
森の里グループホームたちばなの設置主体は、医療法人社団直心会で同一の建物に、たちばな森の里クリニックが併設され地域住民と利用者様の健康と福祉の増進を図っています。又、敷地内にたちばな森の里居宅介護支援センター・たちばな森の里通所介護サービスと連携し事業の展開をしています。平成24年4月より、当法人内に新たなサービスの提供として小規模多機能型居宅介護施設が開設されました。
保険外の利用料等に関する自由記述
保険外の利用については室料・食費・水道光熱費・消耗品費・食材費その他の費用として個人持込の電気料・寝具リース代・理美容代・日用品費・医療費・薬代・おむつ代・電話使用料等が徴収されます。娯楽費については、利用者の負担が適当と認められた場合は、利用者・家族に相談の徴収します。
従業員の情報
-
従業員の男女比
-
従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
当施設は、ケアに関して、又、職員が抱える問題が発生した場合などでも、即、改善策を話し合う取組みがあります。話し合いの場で、上司との意見交換が出来る環境の下、専門職として、研修や勉強会等にも参加し、スキルアップを図っています。
チームワークを大切にし、職員一人ひとりの長所を活かし、お互いにモチベーションを高める様、努めています。
キャリアパスにも力を入れ、外部研修への参加を促し、職員のケアの質の向上を目標としている事業所でもあります。
年齢層も20代~60代までと幅広く、親子ほど歳の離れた職員が、お互いに気付いた事は注意し合い、それぞれをカバーしています。
利用者の情報
-
利用者の男女比
-
利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
当施設は開設して13年を迎えました。認知症の症状や要介護度は様々ですが、共同生活の中において、社会性を保てる様、スタッフ及びご家族の支援のもと、日々の生活を送って頂いています。
車椅子を利用される方と自立歩行な方は半々で、日中はリビングで思い思いに過ごされ、職員が食事の支度をしていると、手伝われたりすることもあり、家庭的な環境の中で、楽しく過ごされています。