2025年11月05日09:34 公表
ユニット型特別養護老人ホーム彌栄苑
空き人数
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空き数/定員
0/30人 -
定員30人中、現在の空き数0人です。
(2026年03月23日時点)
サービスの内容に関する自由記述
利用者の希望によりクラブ活動を行っています。絵手紙クラブ、書道クラブ、カラオケクラブ、レクレーションクラブ、カフェ等を個人の好みで選んでご参加頂いています。また各ユニットが利用者に合わせて手作りの食事会や出前を取る等好きなメニューを選ぶ事で自宅での生活に近い形で楽しんで頂ける様に対応しています。さらに外に散歩に出かけたり移動販売にて買い物をしたりしながら生活を送られています。
サービスの質の向上に向けた取組
外部の研修・ウェブ研修に参加、内部で研修を開催したりする事で自己研鑽を図っています。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
- 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
毎年事業計画に事業所の方針をのせ、各事業所に設置し、いつでも閲覧できるようにしている。
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経験者、有資格者に関わらず採用し、また外国人を特定技能実習生として採用している。
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- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
- エルダー・メンター(仕事やメンタル面のサポート等をする担当者)制度等導入
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
外部からの講師を招き、勤務終了後等に実務者研修を受講できる体制をとっている。
キャリアパス基準表を取り入れている。
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- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
育児休暇後で復職した職員に対して時短であっても正職員扱いをしている。
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有給付与の日数を最低5日以上とし取得していない職員に対しては上司から積極的に声かけを行い有休を取りやすい環境にしている。
- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
安全衛生管理者を設け、いつでも相談できる体制をとっている。
正職員・パート職員に限らず、全職員に健康診断・ストレスチェックを行い健康管理に努めている。
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毎月事故対策委員会を開催し、職員間で情報共有を図っている。
- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
- 介護ロボット(見守り支援、移乗支援、移動支援、排泄支援、入浴支援、介護業務支援等)又はインカム等の職員間の連絡調整の迅速化に資するICT機器(ビジネスチャットツール含む)の導入
業務改善委員会を立ち上げ業務改善活動に取り組んでいる。
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介護ソフト・タブレットを導入している。
見守りロボット・移乗支援ロボットを導入している。2026年3月現在、見守りカメラを導入している。床への転倒や異常をリアルタイムで検知できるようになり、居室への訪室回数が減った事で介護スタッフの負担軽減が図れている。また事故の記録を分析して再発防止策に役立てている。
- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
ミーティングによりケアの内容や職員の気づきによる業務改善に努めている。
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会議により情報共有する機会を設けている
併設されているサービス
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保険外の利用料等に関する自由記述
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従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
様々な年齢層のスタッフが在籍しており様々な視点を持って、利用者の支援に生かしています。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
ユニットケアの特色を生かし、個別のケアを提供できる事もあり、個々での楽しみをそれぞれ持って生活されている方も多くいらっしゃいます。(例えば、書道、晩酌、音楽等の活動を個々でなさいます。)
事業所の雇用管理に関する情報
勤務時間
常勤職員 8時間勤務 (早出、遅出、日勤)パートタイムあり。
夜勤 16:30~翌9:30 フロアによって早出、遅出等の時間の変更がある。
基本的な日勤帯勤務時間 9:00~18:00
休暇制度の内容および取得状況
育児休暇 (実績あり) 介護休暇 (実績あり) 有給休暇 (規定通り)