2025年12月05日11:50 公表
ルグネットとばた
サービスの内容に関する写真
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屋上庭園です。気軽に上がることができるので、外気浴などで利用できます。
空き人数
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空き数/定員
0/29人 -
定員29人中、現在の空き数0人です。
(2026年09月16日時点)
サービスの内容に関する自由記述
当施設は、住宅街にあり、近隣には、保育所、小学校、中学校などもあり、多世代交流が容易にできる環境にある。加えて地域住民の方々との交流も欠かさず、地域のお祭りへの参加など、地元に寄り添う施設運営を目指している。小規模施設の特徴を活かし、個々のニーズに最大限寄り添うように努め、その人らしさを欠かさず、生きがい・やりがいを常に持っていただけるように日々の生活支援を実施している。利便性もよく、だれもが気兼ねなく立ち寄れるアットホームな施設づくり心がけている。
サービスの質の向上に向けた取組
・毎月1回開催している、ユニットごとの会議において、ニーズの再確認を実施
・施設内に設置している各委員会において、随時勉強会開催
・外部で開催されている各種研修に随時参加
・法人内における、職種間の意見交換会を随時開催
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
- 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
各ユニットへの掲示を通じて経営理念やケア方針の周知徹底を図っています。また、毎年の事業計画や定期的な会議にて全体の方向性を職員間で共有・理解し、事業報告等を通じて実現に向けた具体的な取り組みや施策の明確化を行っている。
採用の面接は法人規模で行い、最適な人材の配置を目指す。
有資格者にこだわらず、適材適所に業務を担っている。
出前授業(小中学校)、地域サロンへの定期的な参加交流。
- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
就業規則に則り、研修費用、交通費の補助を行う。
介護職員キャリアアップ制度規程に基づく研修体系。
毎年定期的な職員面談を実施し、法人や事業所の方向性を共有するとともに職員の意向を把握しています。
- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
- 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消を行っている
福岡県子育て応援宣言、企業、事業所として登録。
時間単位での有給取得、時短制度の活用。非正規職員から正規職員への転換の制度あり。
有給休暇とは別に特別休暇(フレッシュアップ休暇:年4回、アニバーサリー休暇:年1回)が付与されており、定期的に取得状況を確認。
特別休暇においては100%取得。有給休暇取得状況の定期的な確認。
取得率の少ない職員への声掛け。 - 腰痛を含む心身の健康管理
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- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
福利厚生規程に基づく活用、メンタルヘルス相談窓口設置あり。
職員健康診断、全職員年1回、夜勤者は年2回、ストレスチェック年1回。
マニュアル整備。
- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
- 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
- 介護ロボット(見守り支援、移乗支援、移動支援、排泄支援、入浴支援、介護業務支援等)又はインカム等の職員間の連絡調整の迅速化に資するICT機器(ビジネスチャットツール含む)の導入
- 業務内容の明確化と役割分担を行い、介護職員がケアに集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
生産性向上委員会を3ヶ月に1回実施、外部研修会も活用。
タイムトライアルを随時実施している。
安全衛生委員会による職場環境アンケートの実施、改善の取り組み。
介護ソフトを軸に記録、情報を整理した。救急や火災対応など動画による情報共有も行っている。
タブレット、PC、インカム等ICTを活用した情報共有。
見守りセンサー、カメラ、インカムの設置。
スケッターの活用、業務の明確化をしている。
- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
研修のための自発的な事前ミーティングによるコミュニケーション。
出前授業や職場体験の実施。地域交流サロンや自治会行事への参加。
最新の集団指導で学んでいる。集団指導や法人理念、事業計画等は共有データで定期的に研修実施。
研修にて理念を学ぶ。
併設されているサービス
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保険外の利用料等に関する自由記述
・訪問理美容の定期的な訪問があり、施術するメニューによってそれぞれ実費支払いとなっている。
・個別に必要な方は医療保険による訪問マッサージの活用事例もあった。
・居室内の電気使用量については、テレビ、電気毛布、加湿器、エアマットなど個別に設定している。
従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
質の高い介護サービスを提供するため、職場内における勉強会や外部研修への参加を実施すると共に、委員会の開催等を通じて介護技術や知識の向上を図っている。また、様々な介護の資格取得を目指し、スタッフは各々で、質の向上に努めている。
当施設の介護職員は、20代~60代と年齢層が幅広く、笑顔で活気があり、入所者への細やかな気遣いや優しい心で接する事を大切にし、各専門職と連携しながら、良いチームワークの中でケアを実施している。また、看護師が常勤で配置されており、入所者の健康管理や異常の早期発見に努めている。
四季感を損なわないよう、様々な行事や地域との関わりを大事にし、その人らしい暮らしとは何かを、常に問いながら生きがいづくり、やりがいづくりを目指している。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
要介護状態にある方を対象とし、入所者がその有する能力に応じて、可能な限り自立した日常生活を営む事が出来るようにする事を目的とし、各ユニットにおいてサービスを提供している。また、それぞれの入所者の意思及び人格を尊重し、一人ひとりに対しての介護全般と健康管理を行い、明るく満足出来る生活を営む事が出来る。また、各ユニットにおいて、入所者が相互に社会関係を築き、自律的な日常生活を営む事が出来るようにする事を目指し支援している。
事業所の雇用管理に関する情報
勤務時間
8:00~16:30 8:30~17:00 16:00~翌9:00等で7時間30分
賃金体系
介護福祉士 199,750円~260,500円(夜勤手当1回6,000円×5回・処遇改善手当を含む)
賞与年2回 (3.8~4.0ヶ月 ※前年度実績)
休暇制度の内容および取得状況
4週8休制 21~23日 年間休日112日
福利厚生の状況
共済制度・退職金制度・永年勤続表彰制度・有給休暇・産休・育児休暇取得
離職率
介護・障害分野 5%
保育分野 3.6%