2025年12月05日12:09 公表
認知症対応型共同生活介護 プロムナードとばた
サービスの内容に関する写真
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空き人数
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空き数/定員
0/18人 -
定員18人中、現在の空き数0人です。
(2025年10月23日時点)
サービスの内容に関する自由記述
・看護師と介護士の連携のもと、日頃よりご利用者様の密な状態把握を強化し、異常の早期発見及び、急変時にも速やかな対応ができるように、施設内外の研修会参加や勉強
会を実施している。
・コロナ禍により、色々なことが制限される中、ご家族との関わりを少しでも身近に感じて頂けるようオンライン・窓越し面会に積極的に取り組む。
・職員による足浴、医療保険適応の訪問マッサージ等で、心身のリラクゼーションを図っている。
サービスの質の向上に向けた取組
・毎月開催している全体会議において、月ごとにテーマを決めて職員研修を実施し、資質の向上に努めている
・外部にて開催されている各種研修会への積極的な参加
・法人内において、職種間での意見交換会の随時開催
・施設内設置の各委員会において、勉強会を随時開催
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
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- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
- エルダー・メンター(仕事やメンタル面のサポート等をする担当者)制度等導入
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
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- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
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- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
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- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
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- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
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併設されているサービス
・1階には小規模多機能型居宅介護、3・4階には地域密着型特別養護老人ホームを併設しており、ご利用者様が特養レベルになった時にも馴染みの環境のもとで、不安を感
じる事なくゆるやかな住み替えができ易い環境である。
保険外の利用料等に関する自由記述
・当ホーム内での生活リハビリ実施のみではなく、機能訓練士によるリハビリを強く希望されている方に関しては、医療保険での外来リハビリに参加できるよう、隣接の施設
へ繋げている。
・居室内での電気使用料については、テレビ代50円等器機により設定している。
・下肢の浮腫が著明な方には訪問マッサージの利用により、浮腫の軽減に努めている。
・訪問理美容:1回が1.500円~となっている。
従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
・40歳台の職員が非常に少ない。定年を迎える職員も控えており、今後、常勤として勤務する職員が減少していく傾向がある。
・世代別均等に職員が配置出来ればよいが、職員採用も厳しい現状である。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
・85歳以上の入居が増加しており、今後も更なる高齢化の傾向である。
・高齢化に伴い、身体状況の低下による重度化が課題である。