2026年02月02日10:57 公表
介護付き有料老人ホームマナハウス2番館
サービスの内容に関する写真
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外観 -
毎日楽しく過ごしています!
空き人数
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空き数/定員
1/29人 -
定員29人中、現在の空き数1人です。
(2025年12月26日時点)
サービスの内容に関する自由記述
午前、午後に食堂にて体操やレクリエーション、機能訓練を実施。季節の行事や外出行事、皆さんで料理を作って食べたりと様々な催し物を開催しています。
また、ご入居者それぞれの培ってきた能力を活かして社会と繋がり続ける活動(老練Roren)を実施。ご入居者同士、地域などと繋がりを続け、役割を持ち、生きがいを感じながら生活できるよう支援しています。
サービスの質の向上に向けた取組
生産性向上推進体制加算Ⅰを算定。記録ソフトや見守り機器、インカムでの職員連絡を導入し、記録や連絡の時間を短縮。空いた時間でご入居者とのコミュニケーションや作業を個別に実施しています。
- 取組に関係するホームページURL
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マナハウス2番館インスタグラム
https://www.instagram.com/mannahouse2/ -
マナハウス2番館ブログ
http://www.sawara-fukushikai.org/news/manahouse2/
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マナハウス2番館インスタグラム
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
- 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
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近隣中学校の職業体験や高校のボランティアと定期的に受け入れています。地域カフェや地域の行事へ職員ご入居者で参加しています。
- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
- エルダー・メンター(仕事やメンタル面のサポート等をする担当者)制度等導入
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
実務者研修受講支援、ユニットリーダー研修、各種外部研修、喀痰吸引等研修実施。
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ストレスチェックを定期的に実施。産業医による面談も実施している。
年3回ステップアップ面談実施。
- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
- 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消を行っている
看護介護休業制度、時短勤務制度あり。
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毎月有給取得日数を確認。
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- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
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ノーリフティングケアの推進
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- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
- 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
- 介護ロボット(見守り支援、移乗支援、移動支援、排泄支援、入浴支援、介護業務支援等)又はインカム等の職員間の連絡調整の迅速化に資するICT機器(ビジネスチャットツール含む)の導入
- 業務内容の明確化と役割分担を行い、介護職員がケアに集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
- 各種委員会の共同設置、各種指針・計画の共同策定、物品の共同購入等の事務処理部門の集約、共同で行うICTインフラの整備、人事管理システムや福利厚生システム等の共通化等、協働化を通じた職場環境の改善に向けた取組の実施
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記録システム(ケアカルテ)導入済。勤務時は各自スマートフォン端末とインカムを携帯。
見守り支援機器(aams)導入済。就寝状況を画面上で確認し夜間の巡回を減らしている。職員間の連絡や申し送りはスマートフォンとインカムにて実施。チャットツールも活用している。
居室の清掃は、地域の元気な高齢者や主婦に介護助手として担って頂いている。
隣接同法人特養と委員会や行事などを共同開催。事務部門も集約している。
- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
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年1回家族会実施。年間の活動を紹介している。
併設されているサービス
「特別養護老人ホームマナハウス」に併設しており、ご希望があれば特別養護老人ホームへの転居も可能。(別途申し込みが必要)
保険外の利用料等に関する自由記述
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従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
吸引や胃ろうに関する研修を受けた職員が多数在籍。現在受講中の職員もいる。若い職員も多く、新しい発想でチャレンジできる環境である。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
平均要介護度が低く、コミュニケーションのとれるご利用者が多いため、様々な場所から話し声が聞こえ、活気にあふれています。
事業所の雇用管理に関する情報
勤務時間
シフト制で9時間の勤務(うち1時間休憩)。夜勤は16時~10時(うち2時間休憩)。
賃金体系
昇給年1回 賞与年2回。通勤手当あり。
休暇制度の内容および取得状況
年次有給休暇、特別休暇、産前産後休暇、育児休暇、介護休暇あり
福利厚生の状況
制服貸与、職員互助会制度あり
ケアの詳細(具体的な接し方等)
内部の環境(設備等)
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居室 -
食堂 -
浴室
行事等のイベントの計画、記録
季節の行事、外出行事(お花見、コスモス見学、外食、買い物など)、願い事叶え(今したい事や出来なくなった事などを可能な限り叶える企画)、毎月の地域カフェへの参加、保育園や小学校の生徒との交流など
地域との交流の様子
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地域の夏祭り -
地域カフェでの展示販売 -
保育園児との交流
利用者の一日の流れ
8~9時朝食、12時~13時昼食、18時~19時夕食を提供。午前中に集団でのリハビリ体操や嚥下体操を実施。午後レクリエーションや作業、機能訓練を実施しています。入浴は空いた時間を利用してお声掛けしています(週2回)。
個別の機能訓練の詳細
集団でのリハビリ体操を実施。また、個別のメニューを準備し付き添い又は自主訓練行って頂いています。
入浴形態(一般浴、機械浴)
一般浴(個浴)
その他
事業所や周囲の外観
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外観 -
橋本駅から徒歩12分
オンデマンドバス「のるーと」バス停あり -
木の葉モール橋本が近くにあります
事業所の雰囲気
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お食事は食堂で皆さんと召し上がっていただきます。 -
中庭に畑があり、皆さんで丹精込めて育てています! -
ご自身の培ってきた能力を存分に生かせるよう支援します。
ブログやSNSへのリンク
https://www.instagram.com/mannahouse2/
http://www.sawara-fukushikai.org/news/manahouse2/