2025年10月23日10:39 公表
なごみの家
受け入れ可能人数
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受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
2/25人 -
最大受け入れ人数25人中、現在の受け入れ可能人数2人です。
(2025年10月02日時点)
サービスの内容に関する自由記述
『なごみの家』のケアの特徴は決して見放さないことです。どの様な困難事例であれ皆で考え打開策を実践していきます。その中で皆さんが元気になって生き生きしてこられるのがスタッフの喜びであり“ケアのだいご味„だと口をそろえています。
サービスの質の向上に向けた取組
朝・夕出勤職員全員でミーティングを行い、その都度細やかにケアの検討を行い即実践につなげています。月1回は全職員参加のミーティングも行っています。週3回以上は内部研修を実施、外部研修にも勤務時間内で積極的に参加をしています。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
- 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
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- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
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- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
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- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
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- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
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- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
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併設されているサービス
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保険外の利用料等に関する自由記述
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従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
『なごみの家』の職員の多くは看護師を除き、『なごみの家』で無資格の介護職から介護福祉士資格取得者へと育成されています。
職場のモットーは“職員の和„であり、質の良いケアは風通しの良い一糸乱れぬ連携の中でしか生まれないという信念を通しています。学ぶことも遊ぶことも皆で話し合いながらすすめます。
個人的つながりが職場の乱れの元と解しすべてオープンです。この信念を守り継続していくことで結果的に離職率が低くなり、職員は介護職のプロとして育成されます。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
利用者はいきいきセンターや社協からが多く、困難な問題を抱えた方達をお引き受けし地域の中で生活者として自立して頂いています。
反面、設立からのご利用者の方達が高齢となり長期連泊になりますが、医療行為は最小限にして自然な型で看取り迄すすみ、条件が許せばご葬儀まで執り行いお別れしています。
事業所の雇用管理に関する情報
勤務時間
子育て世代や高年齢者の勤務時間は、本人の状況に応じ臨機応変に対応することにより働きやすい職場の環境を作っています。
離職率
離職率は4%