2026年01月08日13:47 公表
グループホームたかさご
サービスの内容に関する写真
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空き人数
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空き数/定員
0/9人 -
定員9人中、現在の空き数0人です。
(2025年09月20日時点)
サービスの内容に関する自由記述
・地域のボランティアさんによる絵画教室・ハーモニカ・沖縄三線コンサートなどに取り組んでいます。
・医療連携体制加算を取得しており、連携先病院・歯科診療所との医療連携を行っています。
・年1回家族会を行って、ご利用者・ご家族・地域の方々・職員との交流や意見交換の機会を持っています。
サービスの質の向上に向けた取組
・年4回の法人全体研修や毎月の職場会議での研修を年間計画を持って取り組んでいます。
・年2回の職員と管理者との育成面接を実施しています。
・2か月に1回の地域運営推進会議を行って、ご利用者・ご家族・地域の方・職員で業務改善を取り組んでいます。
・毎年、利用者・職員満足度アンケートに取組み、業務改善に活かしています。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
- 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
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- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- エルダー・メンター(仕事やメンタル面のサポート等をする担当者)制度等導入
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
法人で介護福祉士国家試験対策学習会を開催。
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- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
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- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
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- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
- 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
- 介護ロボット(見守り支援、移乗支援、移動支援、排泄支援、入浴支援、介護業務支援等)又はインカム等の職員間の連絡調整の迅速化に資するICT機器(ビジネスチャットツール含む)の導入
月に1回生産性向上委員会を開催。介護記憶の電子化や、SNSの活用、見守り機器のけんとう等を行っている。
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職場全体の整理整頓を実施。働きやすい職場作りに努めている。
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現在導入準備中。
現在導入検討中。
- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
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併設されているサービス
小規模多機能ホームたかとりの家、小規模多機能ホームふかうらの家、小規模多機能ホームねむの里、グループホームひまわり、グループホームきなっせ、グループホームしおさい、ヘルパーステーションちくご
保険外の利用料等に関する自由記述
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従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
認知症ケアに積極的に取り組むベテランスタッフが多く在籍しています。毎月1回職場全体会議を行っています。必ず、学習を取り入れ、その時に必要な事を職場全体で学習しています。ケアの基本である「待つ」ことや、「寄り添う」こと、「出来る力を発揮してもらう事」を大切にしています。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
認知症を有する方が入居をしています。平均介護度が比較的低いため、まだ自分で動ける方が多いことが特徴です。花の水やりや洗い物、掃除、買い物など、共同生活に対して力を発揮してもらうことが生活リハビリに繋がるように暮らしてもらっています。
事業所の雇用管理に関する情報
勤務時間
就労時間1日7.2時間と、仕事と私生活を両立しやすい仕組みになっています。法人内に多数の事業所があるため、その人に合った働き場所を検討します。
ケアの詳細(具体的な接し方等)
行事等のイベントの計画、記録
季節を感じることが出来る行事やお誕生日会を定期的に開催。