2026年01月13日14:06 公表
小規模多機能ホーム銀の庵kirari
受け入れ可能人数
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受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
2/25人 -
最大受け入れ人数25人中、現在の受け入れ可能人数2人です。
(2026年03月25日時点)
サービスの内容に関する自由記述
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サービスの質の向上に向けた取組
法人内研修をはじめ内外での研修や勉強会等で理解を深め、サービスの質の向上に努めています。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
- 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
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高校生の職業体験の受け入れや、地域行事に関しては久留米市シニアアート展に多数の作品を出品しました。(受賞歴有り)
- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
喀痰吸引の受講に関しては、法人費用負担で3名受講実績有り。
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- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
子育て中のスタッフの急な休みにも対応出来る体制があり、就業規則にて整備されています。
シフト作成時に柔軟に対応できる体制があります。
シフト作成時に声掛けを行っています。
- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
年に一回の健康診断(月3回以上の夜勤者は年2回)を行い、昼休みなどに使用できる休憩室を設けています。
対応マニュアルを作成し、事例に応じた検討会を行い共有しています。
- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
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ほのぼのを導入しています。
- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
朝のミーティングでは、その日の流れや気になる点を話し合い共有しています。
夕方の申し送りノートでは、その日の出来事、注意点などを共有しています。
その日の事はその日のうちに解決共有しています。事業所内や法人及び外部研修会により学んでいます。
運営推進会議等での他事業所との意見交換や、法人内での各委員会によりその都度共有しています。
併設されているサービス
住宅型有料老人ホーム
保険外の利用料等に関する自由記述
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従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
幅広い年齢層のスタッフが在籍しています。
介護業界での経験豊富なスタッフで支援します。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
介護1から介護5までの利用者様が通っている楽しい施設です。
胃瘻の方、インシュリン注射の方の支援体制もあります。
事業所の雇用管理に関する情報
勤務時間
早出(7-16) 日勤(9-18) 夜勤(16-翌9)
休暇制度の内容および取得状況
公休9日(2月は8日)
個人の有休取得日数内での休み
その他
入職者には業務手順書をもとに複数回同行を行い、不安なく業務に従事出来る様にしています。
ケアの詳細(具体的な接し方等)
利用者の一日の流れ
来所―バイタルチェック―お茶―入浴or脳トレ―体操―昼食―休憩―レクリエーション―おやつ―帰宅
夕食を食べる方。夕食を持って帰る方。双方に対応しています。
送迎に関する情報(地区、曜日、個別対応(寝たきり等)の可否等)
お迎えに行き、お送りする利用者様が多いですが、ご家族送迎の方もいらっしゃいます。
個別の機能訓練の詳細
個人の歩行練習はスタッフが付いての方と、自由に歩きたい方には、館内を自由に歩いて頂いています。
ペダル漕ぎを希望される方、足の浮腫みを取るメドマーを希望される方にも対応しています。
入浴形態(一般浴、機械浴)
一般浴(個浴)
その他
過去の事業所の名称等
小規模多機能ホーム上旗