| 短期利用認知症対応型共同生活介護の提供 |
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| 入居条件 |
(1)要支援2以上の要介護者であり、かつ認知症の状態にあること
(2)少人数による共同生活を営むことに支障がないこと
(3)自傷他害の恐れがないこと
(4)常時医療機関において治療をする必要がないこと
(5)本契約に定めることを承認し、重要事項説明書に記載する事業者の運営方針に賛同できること |
| 退居条件 |
(1)要介護の認定更新において、利用者が自立もしくは要支援1と認定された場合
(2)利用者が死亡した場合
(3)利用者又は利用代理人が15日の予告期間をおいて通告し予告期間が満了した日
(4)利用者が病気の治療等その他のため長期にグループホームを離れることが決まり、かつその移転先の受入が可能となったとき(ただし、利用者又は利用代理人が居室確保に合意したときは本契約を継続することができます)
(5)利用者がたの介護療養施設等への入所が決まり、その施設の側で受け入が可能となったとき
(6)正当な理由なく利用料自己の支払うべき費用を2ヶ月分滞納したとき
(7)伝染疾患により他の利用者の生活または健康に重大な影響を及ぼすおそれがあると医師が認め、かつ利用者の退居の必要があるとき
(8)利用者の行動が他の利用者の生活または健康に重大な影響を及ぼすおそれがあり、かつ利用者に対する通常の介護方法ではこれを防止することができないと事業者が判断したとき
(9)利用者又は利用代理人が故意に法令その他本契約の条項に重大な違反をし、改善の見込みがないとき |
サービスの特色  |
家庭的な雰囲気の中で利用者が出来る範囲で個々に役割を持ちながら無理のない自分のペースでゆったりと穏やかに日々の生活を送っています。
四季に合わせた行事やレクレーションを実施しています。慰問演奏会に家族の皆様も招待し生演奏も楽しみました。関連ホームでのビアガーデンにも参加し他のホームとの交流も行いました。また、毎年10月に地域の子供たちとハロウィン交流会も行っています。今後は状況を見ながらになりますが利用者様に楽しんで頂く為にガーデニング等も計画をしています。
提携医療機関とも密に連絡を取り日々の健康管理を行う事はもちろんですが、ご家族様の希望があればお看取りまで対応致します。
学習療法を導入しています。学習指導療実践士の資格保持者やでマスターの資格保持者も在籍しており、利用者は楽しみながら脳の活性化を行い、同時に職員とも密な時間を過ごされています。 |
運営推進会議の開催状況  |
開催実績 |
2ヶ月に1回開催している。 |
| 延べ参加者数 |
60人 |
| 協議内容 |
ホームの運営状況(行事.利用者様に関する事等)についての報告等を行っています。
要望や助言を頂き次回へ活かす事が出来る様にしています。
地域との連携や交流に関する事等の情報交換の場となっていて最新の情報も頂いています。 |