2025年11月13日08:57 公表
リハビリデイサービス響
サービスの内容に関する写真
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受け入れ可能人数
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受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
5/25人 -
最大受け入れ人数25人中、現在の受け入れ可能人数5人です。
(2025年09月26日時点)
サービスの内容に関する自由記述
午前・午後それぞれ3時間の2部制で、食事・入浴サービスは提供いたしておりません。※昼食のお弁当お持ち帰り有り
3時間のサービス時間に、バイタル測定に始まり、機器を使用した身体機能訓練、口腔機能訓練、認知運動訓練、PTマッサージといった基本メニューに加え、専門家によるバランス訓練や歩行訓練などの個別メニューに取り組んでいただけます。特にマッサージは利用者様全員に対して実施しており大変好評をいただいております。
サービスの質の向上に向けた取組
定期的に開催する運営推進会議や、全利用者様へのアンケートの実施により、地域・行政・利用者様・ご家族より広くご意見を頂戴するとともに、毎月店舗ミーティングを行いサービスの質向上に努めています。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
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- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
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- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
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- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
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- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
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- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
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併設されているサービス
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保険外の利用料等に関する自由記述
自費サービス利用可
事業対象者、要支援1、2・・・日割り利用料(2,611円~)
要介護1~5・・・3,000円/日
従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
20代~30代の比較的若い職員を中心とし、まずは利用者様へ元気を感じていただける事を第一に営業しています。従来までの業界に蔓延していた「してあげる介護」や「やりすぎる介護」といった課題や先入観を解消し、利用者様第一やダウンサービスといった基本を徹底しています。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
令和7年9月現在、約110名の方が在籍され「元気なうちから今後のための介護予防」や「入院中のリハビリを退院後も継続したい」などの様々な目的で、要支援~要介護者まで幅広い介護度の方々にご利用をいただいております。
事業所の雇用管理に関する情報
勤務時間
8:30~17:30勤務
週休2日(日曜定休)
年末年始休業(12/31~1/3)
休暇制度の内容および取得状況
有給休暇制度 全職員年間5日以上取得
産休・育休制度、取得実績複数名有り