2025年11月04日09:32 公表
まりしの郷里あやとり
受け入れ可能人数
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受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
18/29人 -
最大受け入れ人数29人中、現在の受け入れ可能人数18人です。
(2024年11月14日時点)
サービスの内容に関する自由記述
利用者の日常生活において安心・安全に在宅で過ごせるよう、必要に応じて通い時間の調整や訪問を取り入れるなどサービスを柔軟に取り入れている。
また宿泊サービスにおいては家族の介護負担の軽減や不在時の安全確保の他、自然災害時などの対応に提供している。
サービスの質の向上に向けた取組
接遇や技術向上に関する研修の取り組みを行っている。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
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- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- エルダー・メンター(仕事やメンタル面のサポート等をする担当者)制度等導入
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
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- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
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- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
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- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
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- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
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併設されているサービス
認知症対応型共同生活介護と併設
保険外の利用料等に関する自由記述
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従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
近年は、50歳代の男性職員の入職が多い。ほとんどが未経験者。以前から在籍していた数名の職員も中堅となり、資格取得に意欲的に取り組み、介護技術の向上に取り組んでいる。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
要支援1から要介護5までの幅広い利用者がいる。中でも要介護1の利用者が半数を占めてり、比較的に身体機能に課題はないが、認知症の進行が在宅生活に影響を及ぼしている。
利用者の生活状況は、独居の方や夫婦二人暮らしなど家族の関わりが少ない人が多くなっている
事業所の雇用管理に関する情報
勤務時間
早出、日勤、遅出、夜勤と4つの勤務形態。
夜勤以外は数パターンの勤務形態があり、日々の利用者の利用状況により柔軟に組み替えている。
賃金体系
年1回の昇給制度。
各資格手当の支給。
休暇制度の内容および取得状況
希望による有給休暇の取得。
育児、介護、傷病、慶弔等の休暇の所得。
離職率
(離職率):22%
(内訳):1年間の離職者数が2人、1年前の在籍者数が9人
(計算式)22%=2人÷9人×100
2023年10月1日時点
ケアの詳細(具体的な接し方等)
利用者の一日の流れ
午前の流れ:バイタルチェック・集団体操・入浴・早期訓練
昼食・休憩
午後の流れ:作業療法 (イベントとあればの開催)・おやつ
送迎に関する情報(地区、曜日、個別対応(寝たきり等)の可否等)
軽車両にて実施。車椅子対応可。
基本的に個別送迎。多くても2名まで。
入浴形態(一般浴、機械浴)
一般浴(個浴)