2025年10月17日15:35 公表
グループホーム安寿
空き人数
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空き数/定員
2/18人 -
定員18人中、現在の空き数2人です。
(2025年09月10日時点)
サービスの内容に関する自由記述
ご本人、ご家族の要望を、出来る限り可能にできるように、サービス計画書へも入れている。
面会、外出、外泊も希望があれば実施可能である。
サービスの質の向上に向けた取組
年間研修計画書の基づき、各職員のスキルアップに向けて研修を実施し、研修報告書において職員の気づきを確認している。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
- 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
外国人労働者の受け入れをし、各事業所において、ケアの方針や人材育成を行っている。
求人サイトより、無資格・未経験を問わず募集を実施
学生の職場体験の受け入れや、ボランティア団体の見学、行事参加を受け入れしている。
- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
職員の希望に応じて、資格取得をしていくための研修受講支援等を行っている。
半年に1度、職員の人事評価を実施し、人事部との連動を行っている。
- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
- 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消を行っている
職員の希望の応じたシフトの作成をしている。非正規職員から正規職員への転換の要望があれば、人事部と相談し検討できる体制を整えている。
年間での、有給休暇の取得計画はないが、各職員がいるでも有給休暇を取得できるようにシフト作成前に希望を聞き入れている。
各職員が、毎月、最低1日は有給を取得できるように声かけをしている。
- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
全職員が、1年に1回は健康診断を受けている。
休憩は、各職員がゆっくりと休憩できる休憩室を設けている。 - 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
- 業務内容の明確化と役割分担を行い、介護職員がケアに集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
- 各種委員会の共同設置、各種指針・計画の共同策定、物品の共同購入等の事務処理部門の集約、共同で行うICTインフラの整備、人事管理システムや福利厚生システム等の共通化等、協働化を通じた職場環境の改善に向けた取組の実施
法人全体で、生産性向上委員会を設けて、1年に1回の全体研修を行っている。
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日中の業務がスムーズに流れるように、役割分担表を作成して、各職員の無駄な動きを解消している。各記録用紙は誰もがわかるような場所に置いている
訪問診療があるときは、「訪問診療・受診報告」ファイルをつくり、主治医への報告がスムーズにいくように、伝達事項を記録し、主治医からの意見があった場合にも、漏れのないように記録の徹底をしている。介護ソフト、タブレットの導入。
役割分担表をつくる事で、職員の無駄な動きがなくなり、利用者のケアに使える時間が増えてきた。
法人全体で、各種委員会があり、ZOOM会議で全事業所が共有できるような体制がある。
- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
毎月1回、ケア会議を開催し、業務の中で、統一したケアの方法や業務の流れ等を話し合っている。
また、職員の意見や気づきを出せる機会を作っている。地域の役員の方も、運営推進会議に参加してもらい、地域の行事や、清掃活動にも参加している。ホーム内での行事にも地域の児童や住民にも参加の呼びかけをしている。
月曜日の朝礼において、理念の唱和をしている。
併設されているサービス
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保険外の利用料等に関する自由記述
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従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
職員が明るく活き活きと仕事しています。挨拶も欠かせません。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
毎日、のんびりゆったりと過ごしています。