2025年11月05日09:34 公表
小規模多機能型居宅介護事業所 つくしんぼ
受け入れ可能人数
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受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
5/25人 -
最大受け入れ人数25人中、現在の受け入れ可能人数5人です。
(2025年09月25日時点)
サービスの内容に関する自由記述
通所を主に、訪問サービス、宿泊サービスをニーズに応じて組み合わせた臨機応変な対応を行っています。
ベッド数に限りがありますので宿泊の予定はお早めにご連絡下さい。
季節ごとにお花見や地域の各スポットへドライブにお連れしています。
利用者様それぞれの趣味嗜好に合わせた個別対応を行います。
サービスの質の向上に向けた取組
毎朝たなかクリニック外来とリハビリ室と申し送りを行っています。」
毎月、運営、感染、医療介護安全管理、安全衛生管理、症例、給食、身体拘束防止、褥瘡、各委員会の会議を行っています。
高齢者虐待防止対策委員会は3ヶ月毎に行っています。
月に1回職員会議を行い各利用者様お一人お一人の状態確認やサービス内容を協議しています。
月に1回程度、内部研修を行っています。
年に2回チャレンジシートを基に人事考課を行っています。
毎年サービス評価で事業所実績の振り返りを行い、運営推進委員の方からの評価とご意見を頂いています。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
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- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
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- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
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- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
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- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
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- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
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併設されているサービス
医療法人であり、クリニック、外来リハビリテーション、介護医療院、訪問看護、訪問リハビリテーション、訪問診療、居宅介護支援、通所リハビリテーション(デイケア)等、同一法人で多角的サービスを受けることができます。
保険外の利用料等に関する自由記述
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従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
介護職員9割が介護福祉士です。
くもん学習療法を取り入れ、全てのスタッフが実践士として関わり、認知能力の維持改善に力を入れています。
介護支援専門員は作業療法士の経験を活かした観点で、個々の身体機能に適した生活環境及び日常支援をご提案いたします。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
認知症患者を多数受け入れています。
多系統委縮症、多発性硬化症、進行性核上性麻痺等の難病患者を受け入れています。
クリニックと日常的に密な連携を行っていますので、通所のたびに診療とリハビリを受けられている人が、8割在籍中です。
経管栄養、喀痰吸引、酸素療法、間欠導尿、点滴、その他の医療ケア応相談
事業所の雇用管理に関する情報
勤務時間
①7:30~16:30
②8:00~17:00
③8:30~17:30
④9:00~18:00
⑤9:30~18:30
⑥10:00~19:00
夜勤 17:00~翌朝9:00
登録利用者様の送迎時間によってその他の時間帯にも変動する事があります。
一日8時間の勤務時間で昼休みが1時間です。
基本的には夜勤明けの翌日は休みになります。
賃金体系
職員・嘱託 月給制
パートタイマー 時間給制
休暇制度の内容および取得状況
年次有給休暇・結婚休暇・忌引休暇・出産育児休暇・介護休暇
福利厚生の状況
健康保険・厚生年金保険・雇用保険・介護保険・労災保険・家族手当・育児手当・住宅手当・通勤手当・職務手当・資格手当・夜勤手当・待機手当・調整手当・賞与・処遇改善手当
離職率
昨年の退職者は0名です。
ケアの詳細(具体的な接し方等)
利用者の一日の流れ
通所の準備ができていない人、ベッドからの離床が困難な人は迎えのスタッフがお手伝い致します。
体調を確認して、送迎車に乗って来所いただきます。体調不良の人は併設クリニックに相談し、医師の指示に応じて必要あれば受診介助致します。
体温、血圧、SpO2等バイタル測定し、共用フロアでパズル、間違い探し、クロスワード等の知育玩具やテキストをしたり、テレビを見たり、思い思いに過ごして頂きながら、順番で入浴、整容、リハビリ、受診等にお連れします。
皆様一緒に体操と口腔体操や発声練習を行って、管理栄養士により栄養管理された昼食を摂っていただきます。
ご希望の方はベッドやリクライニングシートでお昼寝できます。
事業所内で道具を使ったゲームやクイズなどレクリエーションをしたり、ドライブにお連れしたり、季節の行事等含めた月間スケジュールを組んでいます。
順次お帰りの送迎をします。
通所お休みの利用者様のお宅への訪問内容は、安否・体調確認・服薬支援・食事準備・洗濯・通所の荷物準備等を行っています。
送迎に関する情報(地区、曜日、個別対応(寝たきり等)の可否等)
地域密着型サービスのため、ご利用できる対象者は糸島市内在住の人です 市内全域送迎致します
月~土曜日対応可能 日曜日の利用は応相談となります
車椅子対応車両あります
送迎費用:利用者負担なし
大雨・強風・降雪等で自動車走行が危ぶまれる場合は、送迎サービスを休止させて頂く事がございます
個別の機能訓練の詳細
踏み台昇降、スクワット、座位で足踏み
車椅子の人の掴まり立ち、つま先立ち、かかと上げ、歩行
早口言葉をゆっくりはっきり発声
入浴形態(一般浴、機械浴)
一般浴(個浴)