| 短期利用認知症対応型共同生活介護の提供 |
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| 入居条件 |
※入居申込書を記入して頂き、空床時に案内する。
①要介護認定を受けた方で、要支援2以上の認知症高齢者
②家庭での介護が困難な方で、共同生活を送る上で特に支障がないと思われる方
③急性期疾患などで入院等の医療措置が現在必要でない方 |
| 退居条件 |
・利用者の行動が他の利用者、自身の生命または健康に重大な影響を及ぼす恐れがあり、事業者が十分な介護を尽くしても これを防止できないとき
・利用者が故意に法令違反その他重大な秩序破壊行為をなし、改善の見込みがないとき。
・利用者が1月以上入院し退院の目途が立たないとき |
サービスの特色  |
利用者のこれまでの生活歴を踏まえ、それぞれの生活上のニーズの把握に努めている。
残有能力を生かせるように、ホーム内での体操・歩行訓練やレクレーションを行っている。
食事の配膳や洗濯物干し、たたみが出来る利用者には積極的に関わってもらっている。
施設内菜園にて野菜等を育て季節に応じて収穫を行っている。 |
運営推進会議の開催状況  |
開催実績 |
令和6年5月20日・7月24日・9月25日・11月20日・令和7年1月22日・3月19日 |
| 延べ参加者数 |
44人 |
| 協議内容 |
※第1回は新型コロナ感染症の影響を鑑み、施設内開催、外部への聞き取り調査、紙面による報告とした。
1、事業所の入居者状況(平均介護後と介護度の内訳 空床状況 待機状況)
2、ヒヤリ・ハット、事故報告及び今後の予防策
3、催しものの報告. |