| 短期利用認知症対応型共同生活介護の提供 |
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| 入居条件 |
介護認定で要支援2、要介護1~5以上の方で認知症の診断がある方。 |
| 退居条件 |
正当な理由なく利用料その他の支払うべき費用を3か月以上滞納した時。3か月以上の入院期間を超えるとき。
利用者の行動が他の利用者の生命または健康に重大な影響を及ぼす恐れがあり、十分な介護をグループホーム側が尽くしてもこれを防止できないとき。
利用者が重大な自傷行為を繰り返す等、自殺する可能性が極めて高く、十分な介護を尽くしてもこれを防げないとき。
利用者が、故意に法令違反その他の重大な秩序破壊行為をなし、改善の見込みがないとき。 |
サービスの特色  |
入居時に利用者一人ひとりの昔話、エピソード等を「生活史」として書いてもらい、会話の対応のヒントにしている。意志を伝える伝える事が困難な利用者には、職員が利用者に寄り添って声をかけ、その表情や仕草から、思いを汲み取っている。そのような中からなじみの関係を大切にした支援になるように、サービスを提供している。 |
運営推進会議の開催状況  |
開催実績 |
令和6年4月、6月、8月、10月、12月、令和7年2月 |
| 延べ参加者数 |
85人 |
| 協議内容 |
利用者より要望
行事について
利用者状況(平均年齢、年齢構成、平均介護度、他市町村からの入居者、入退院などの利用者の移り変わり)
苑内研修
その他(感染対策にていて、他) |