2025年10月14日08:52 公表
北九州八幡東病院 介護医療院
空き人数
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空き数/定員
0/60人 -
定員60人中、現在の空き数0人です。
(2025年10月09日時点)
サービスの内容に関する自由記述
当施設は、北九州八幡東病院と併設した介護医療院です。
病院と併設のため、常時医師が勤務しており、夜間・休日等においても医師による診察が可能です。
サービスの質の向上に向けた取組
併設の病院と医療安全・感染対策などと一体になって行っています。
看護実習生等の受入れも積極的に行い、次世代の育成にも努めています。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
・新人・中途採用者・接遇等の教育の充実や監督職、管理職の育成
・学会、研修への積極参加等による支援と質の向上
・三役(施設長・看護部長・事務部長)との交流会等を実施法人本部による各種研修の企画。法人内施設間での人事交流(異動)。
他産業からの転職者の他、経験有・有資格者等にこだわらない採用を実施
- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- エルダー・メンター(仕事やメンタル面のサポート等をする担当者)制度等導入
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
法人本部にて認知症介護研修や10年経過者研修等を実施。
法人本部メンタルサポート室にて相談窓口あり。
人事考課面談を年2回実施し、定期的な相談を実施。
- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
両立支援セミナーを実施。
本人申請による始業修業時刻の繰り上げや繰り下げを実施し、子育てや介護の両立ができる制度あり。
有給休暇取得状況を定期的に確認し、取得率の低い職員・部署には管理者から取得を促すよう働きかけを実施。
- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
法人本部にメンタルサポート室を設置し、臨床心理士等専門スタッフによる相談を実施。
短時間勤務労働者等も健康診断・ストレスチェックの受診を実施。
法人本部による管理者雇用管理研修を実施。
併設している病院と一緒に医療安全対策に取組み、対応マニュアルを作成。
- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
- 業務内容の明確化と役割分担を行い、介護職員がケアに集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
- 各種委員会の共同設置、各種指針・計画の共同策定、物品の共同購入等の事務処理部門の集約、共同で行うICTインフラの整備、人事管理システムや福利厚生システム等の共通化等、協働化を通じた職場環境の改善に向けた取組の実施
介護サービスの質の確保及び職員の負担軽減に資する方策を検討するための委員会を設置し(『生産性向上推進委員会』)3月に1回会議を実施。
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電子カルテを導入し、情報共有を行っている。
業務手順マニュアルを作成している。
併設病院と共同で指針・計画を作成しています。
- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
定期的にスタッフカンファレンスを実施。
法人本部及び病院施設内で認知症研修等を実施。
各フロアに意見箱を設置し、利用者やご家族の意見を収集してサービスの向上、利用者満足度の向上に反映させている。
併設されているサービス
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保険外の利用料等に関する自由記述
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従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
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利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
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