2026年01月23日12:49 公表
医療法人 末廣医院 介護医療院
空き人数
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空き数/定員
0/17人 -
定員17人中、現在の空き数0人です。
(2025年11月15日時点)
サービスの内容に関する自由記述
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サービスの質の向上に向けた取組
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賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
- 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
研修会への参加促進
部署間の異動など
他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者、経験者、有資格者などにこだわらない採用の実績あり
入職後の資格取得支援実績あり(研修のための勤務調整、資格取得費用の一部負担など)街づくり協議会へスタッフが参加し、地域の方々との交流の実施
- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
認知症研修への参加
介護福祉士を目指すスタッフへの情報提供、研修受講のための資料配布人事考課面談の導入
臨時面談(随時)働き方や、キャリアアップに関する相談には管理者が直ぐに対応し、可能な限りの支援を実施します。
- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
子育てや家族等の介護等の事情と仕事の両立の相談には柔軟な勤務体制を提案しサポートしています。
本人からの相談には随時面談を行い、勤務シフトの調整を実施しています。
非正規社員から正社員への転換実績もあります。有給休暇取得を毎月確認し、取得率向上のための声掛けや促しを行っています。
- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
法人内診療所受診時は診療補助があります。
医師、看護師による相談はいつでも受付けています。法人内診療所受診時は診療補助があります。
医師、看護師による相談はいつでも受付けています。理学療法士によるトランスファー指導を行っています。
腰痛予防の研修参加
スライディングボードやリフト導入し腰痛対策の実技講習の実施医療安全、感染対策などマニュアル作成
- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
- 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
- 介護ロボット(見守り支援、移乗支援、移動支援、排泄支援、入浴支援、介護業務支援等)又はインカム等の職員間の連絡調整の迅速化に資するICT機器(ビジネスチャットツール含む)の導入
- 業務内容の明確化と役割分担を行い、介護職員がケアに集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
業務改善の為の外部研修会の活用
現場職員との日々の交流や意見を聞く時間を随時設けています。
見えてきた課題には迅速に対応しています。-
メール機能、回覧などで情報共有を行っています。
介護ソフト、情報端末を導入し作業負担の軽減を行っています。
見守り支援、移乗支援、排泄支援、入浴支援の導入を行っています。
インカム導入により職員間の連絡の迅速化を行っています。業務内容の明確化と役割分担については定期的に見直しを行っています。
間接業務についてパート職員(介護資格を有する)と協力、分担し、介護職員がケアに集中出来る環境の整備に努めています。 - やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
日々のコミュニケーションを大切にし、職員の気づきや意見を踏まえた改善を適宜行っています。
まちづくり協議会へ参加し、地域住民との交流を実施しています。
認知症研修機会の提供
意見箱の設置やご家族や入所者の方からのご意見やお気持ち等は回覧やメール機能等で共有し、日々のサービス向上に反映しています。
併設されているサービス
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保険外の利用料等に関する自由記述
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従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
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利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
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ケアの詳細(具体的な接し方等)
入浴形態(一般浴、機械浴)
一般浴(個浴)