2025年12月22日09:50 公表
白石共立病院 通所リハビリテーション
受け入れ可能人数
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受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
2/40人 -
最大受け入れ人数40人中、現在の受け入れ可能人数2人です。
(2025年09月10日時点)
サービスの内容に関する自由記述
自宅生活を想定した運動機能訓練・動作訓練を実施する。動作能力にあった家屋環境の設定、また介護用品の導入等他業者との情報交換を行い調整する。
サービスの質の向上に向けた取組
月に1回の部内勉強会を実施。個々の能力にあった外部研修会の参加もできている。
ケースカンファレンスを全スタッフで行い、情報の共有化、状態の診かた、介助方法等を検討している。
感染予防対策、虐待早期発見と他事業所との情報共有を行っている。また法人の医療安全委員会への参加を行いヒヤリハットの検討を行い事故の再発予防に努めている。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築
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- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- エルダー・メンター(仕事やメンタル面のサポート等をする担当者)制度等導入
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- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
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- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
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- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
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- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
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併設されているサービス
訪問看護『菜の花』では看護・リハの視点で利用者様にあったサービスを行い状態観察・処置・介護支援・運動機能・動作能力向上等実施し支援する。
保険外の利用料等に関する自由記述
予防給付利用者の入浴に関しては一回につき300円の料金がかかります。
従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
PT・OT・NS・CWの多職種で構成されている。
他職種スタッフで評価を行い、利用者様のニーズに答えれるようコミュニケーションを取り在宅サービス・機能維持向上に努めている。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
神経内科・整形疾患を呈した利用者が多く、年齢・状態にも差があるが楽しみながらリハビリを積極的に頑張られている。
また、同年代・同疾患の悩みなどを話され解決へ導かれている。