2025年12月24日14:18 公表
介護老人保健施設 朋寿苑
受け入れ可能人数
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受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
50/50人 -
最大受け入れ人数50人中、現在の受け入れ可能人数50人です。
(2024年11月21日時点)
サービスの内容に関する自由記述
理学療法士、作業療法士、音楽療法士による機能回復訓練等のリハビリにて心身の機能の維持、向上を図っています。絵画、音楽、書道等の芸術療法や音読、計算問題で脳を刺激する学習療法、料理教室等の特徴ある集団活動を行っており、人気を博しています。
サービスの質の向上に向けた取組
他事業所との情報交換、院内研修会、介護技術研修会、老人保健施設ブロック研修会等苑内外の研修会・勉強会への積極的な参加に取り組み、技術・知識の向上を図りひいては通所リハビリの質の向上となるように努めています。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
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- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
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- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
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- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
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- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
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併設されているサービス
訪問看護(まごころ)、ゆうほう会訪問リハビリ、介護老人保健施設朋寿苑入所、短期入所療養介護、居宅介護支援事業所 しんあい、在宅介護支援センター ゆうほう会
保険外の利用料等に関する自由記述
介護予お試防の方に限り自費利用を取り入れています。2000円/1回(食事、入浴込み)
「体験利用」もご利用できます。 1日利用料金400円(昼食代含む、ご希望により入浴もできます。)
ご利用を希望される場合は、事前にご連絡ください。
従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
30代より60代と幅広い年齢の経験豊富な看護・介護スタッフが、知識と技術であらゆる症状にも対応し利用者様に配慮したサービスに心掛けています。また、スタッフの多くの趣味を活かし「利用者様へ楽しみを」をもっとうにサービスを提供は継続しています。業務改善に取り組みながら利用者と接する機会を増やす事によって、その人に合った対応に心掛けています。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
利用者様の平均年齢は81.2歳、平均介護度は1.60(令和5年9月現在)となっています。男女比は4:5と若干女性が多い状態となってます。利用者様の身体機能の状況は、利用当初は上手く歩行が出来ない利用者様が多かったのですが、現在は車椅子利用者は10名で、シルバーカー10名、杖歩行12名、ロレータ―1名、歩行器0名、独歩5名となっています。