2025年12月25日09:31 公表
済生会訪問看護ステーションなでしこ唐津
受け入れ可能人数
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受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
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(2023年10月23日時点)
サービスの内容に関する自由記述
主治医の指示やケアマネジャーのサービスプランに則り、看護計画を立案してケア提供している。退院前には医療・介護保険を問わず、医師や病棟看護師、ソーシャルワーカー等多職種とカンファレンスを行い、出来る限り在宅で安心して生活が送れるように調整、24時間365日対応体制をとっている。また、訪問範囲はおよぞ30㎞圏内だが、県外にも訪問をしている。
サービスの質の向上に向けた取組
各看護師は、小児・神経難病・がん・ストーマケアなど自己研鑽年度目標を立てて、積極的に研修会に参加している。研修参加後の最新情報などは情報伝達し、事業所内で共有するようにしている。また、地域との連携に関しては、カナミックシステムを利用して多職種との情報共有、市内の訪問看護ステーションや行政機関との意見交換会も定期的に行っている。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
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併設されているサービス
病院(済生会唐津病院)、施設(めずら荘・まつら荘・寿楽荘)、在宅系サービス(訪問介護・通所介護・通所リハビリ・訪問入浴・定期巡回型随時対応訪問介護看護)、居宅介護支援事業所
保険外の利用料等に関する自由記述
病院への通院介助、長時間に渡る利用者や家族への支援、入院中の外出・外泊の支援など看護師でないと難しいと判断される利用者において保険外のサービスを行っている。
従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
小児から老年期まで様々な疾患への対応ができるように、訪問看護の基礎知識を含め、最新情報を常に意識しながら研修会には積極的に参加して自己研鑽に努めています。
また、緊急の対応ができるように毎日、ケアカンファレンスを実施しています。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
慢性閉塞性肺疾患で在宅酸素使用、がん末期、特定疾患や小児遺伝性疾患、在宅呼吸器など医療依存度が高い利用者も母体病院からだけでなく、県内外の医療連携室からの紹介も増えていて対応している。