2026年02月10日16:04 公表
指定介護老人福祉施設めずら荘
サービスの内容に関する写真
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外庭散策ができ、季節毎の花を見ることができます。 -
居室は完全個室のプライベート空間になっています。
空き人数
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空き数/定員
0/110人 -
定員110人中、現在の空き数0人です。
(2025年09月24日時点)
サービスの内容に関する自由記述
ご本人の生活、心身状況、生活習慣等を把握し、可能な限り入居前の生活が継続できるように支援していきます。
①共通サービス(食事・水分補給、排泄、入浴、整容(口腔清潔・更衣・洗面)体位交換・移動、巡回・ナースコール)
・各個人の状況をアセスメントし、ご本人にあった適切な介護で生活を支援しています。
②個別サービス(健康管理、栄養ケア、機能訓練ケア、認知症ケア、スキンケア、感染ケア、看取りケア、心理ケア、身体拘束予防ケア)
・健康管理は、月1回の主治医回診・必要時受診を実施。また24時間体制で看護師を配置し、健康管理に努めています。
・栄養ケア、機能訓練ケア、スキンケアは、各個人毎にケア計画を立て、サービス提供しています。
③日常生活活動(社会参加、レクリェーション)
・施設に入居しても地域とのつながりを大切にし、地元や希望の場所(景勝地、買物、公共機関、寺社等)への外出を支援します。
・外庭には季節の花を植えており、日光浴・散歩を支援し、季節を味わう事ができます。
・趣味・娯楽・教養等のレクリエーションを行い、楽しみのある明るい生活を支援します。
サービスの質の向上に向けた取組
・施設内の各種委員会において、サービス評価実施し、課題改善(サービスの質向上)の取組みを行っています。
・施設内研修を定期的に開催し、サービスの質統一、自己研鑽の機会を確保しています。また、各種の施設外研修に参加し、スキルアップ、知識習得に努めています。
・毎年、済生会学会において、施設での取り組みについて、演題発表をしています。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
- 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
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- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
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- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
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- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
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- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
- 介護ロボット(見守り支援、移乗支援、移動支援、排泄支援、入浴支援、介護業務支援等)又はインカム等の職員間の連絡調整の迅速化に資するICT機器(ビジネスチャットツール含む)の導入
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- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
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併設されているサービス
・指定(予防短期)短期入所生活介護事業所めずら荘(10床)
・ケアハウスめずら荘(30床)
保険外の利用料等に関する自由記述
※必要な方のみ
①エンゼルケア料(処置、浴衣、化粧等)1回につき11,000円 ②文書料(入居証明書、支払証明書)1回につき1,100円 ③金銭出納管理サービス費 毎月1,000円
従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
介護士の内、介護福祉士の資格取得者が51名(94%)在籍しており、介護の専門職として個別ケア(重度化・認知症・褥瘡予防等)に対応しています。ユニットケアにより、利用者と馴染みの関係を築きながら、日常生活活動(楽しみ)を中心に明るく笑顔で暮らしを支援しています。※ホームページをご覧ください。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
要介護状態になっても、散歩・日光浴・外出等し季節感を味わったり、入居前の生活・趣味を継続したり、楽しみを持ち暮らされています。
事業所の雇用管理に関する情報
勤務時間
●介護士 ①7:00~16:00 ②10:00~19:00 ③12:00~21:00 ④21:00~8:00
●看護師 ①8:00~17:00 ②8:30~17:30 ③10:00~19:00 ④19:00~8:00