2026年03月17日09:22 公表
グループホーム ありがとー
| 介護サービスの種類 |
認知症対応型共同生活介護
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| 所在地 |
〒840-1102 三養基郡みやき町大字天建寺2096番地3 グループホーム ありがとー
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| 連絡先 |
Tel:0942-81-9181/Fax:0942-81-9182
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サービスの内容に関する写真
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空き人数
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空き数/定員
0/18人 -
定員18人中、現在の空き数0人です。
(2025年09月22日時点)
サービスの内容に関する自由記述
1.施設サービス計画の立案(3ヶ月に一度立案、また、介護保険更新時、状態変化時など立案)
2.食事
3.排泄
4.入浴(基本的に本人の同意と体調により毎日)
5.生活機能向上連携(理学療法士等による生活機能アセスメントを介護計画作成者と共同で行い、自立支援、重度化防止に資する介護を推進する
6.機能訓練(軽体操・失禁体操・嚥下体操)希望者の歩行練習・歩行評価
7.生活相談(随時対応)
8. 健康管理(服薬管理・体重測定・血圧/体温/脈拍測定・協力医療機関の往診)
9.日常支払い代行(金銭管理依頼書に同意して頂いた利用者のみ対応)
10.日常品の管理(依頼者のみ対応)
11.レクリエーション等
サービスの質の向上に向けた取組
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賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
運営理念、ケア方針・何事にも肯定、感謝、良い発想を目指します。・喜ばれる喜んで頂ける介護を目指します。・一つ一つの出来事を大切に念をいれてありがとー。・謙虚がゆえ学び学ぶがゆえ更に素直になります。・ありがとーが溢れる地域に根付いたホームを目指します。
人材育成方針・傍をらくにする働くを目指します。
施策・仕組み・新人教育から教育者1名とサポート役を1,2名つけスリーマンセルからフォーマンセルで教育チェックリストを確認しながら定期的なフィードバックを行います。その後も必要に応じて面談や軒下フィードバックを行います。研修のための制度構築・年間スケジュールの作成・管理を行っている。また、外部の研修案内を職員が興味がないか定期的にコミュニケーションを図り、参加を促している。
飲食店経営や食品販売からの転職実績あり。
- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
- エルダー・メンター(仕事やメンタル面のサポート等をする担当者)制度等導入
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
実践者研修等外部研修を勤務や有休で参加してもらっている。
キャリア段位制度に必要な研修を明記、誰でも見れる環境で職責や必要な研修が周知されている。人事考課とキャリア段位制度を基にキャリアアップの提案を必要に応じて行っている。
ケアスタッフ中級職員、労務管理責任者、管理者が担当者であることを掲示、説明にて周知している。
人事考課とキャリア段位制度を基にキャリアアップの提案を必要に応じて行っている。キャリアアップまでも1対1で業務の指導を行っている。
- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
- 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消を行っている
育児・介護休業規程あり。就業規則第16条~19条にも明記。
正規職員・非正規職員の事情に配慮した勤務シフトを作成している。非正規職員から正規職員への転換制度は、就業規則第43条に明記。
有給休暇年10日以内の職員さんも取得しやすいよう「推し活休暇・手当」を実施。取得後、推し活を見える化してもらう事でコミュニケーションがうまれ、取得しやすい雰囲気となっている。取得目標は、全職員有給総数の22.5%以上取得としている。
年間スケジュールにて業務や利用者様、行事の役割分担を見えるところに掲載・計画・実行している。
- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
ケアスタッフ中級職員、労務管理責任者、管理者が担当者であることを掲示、説明にて周知している。
休憩室あり。
理学療法士が常勤でおり、介護職員からの介護やADL自立度の相談等対応している。腰痛予防の介護デモも実施。
事故・トラブルへの対応マニュアルあり。
- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
- 業務内容の明確化と役割分担を行い、介護職員がケアに集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
- 各種委員会の共同設置、各種指針・計画の共同策定、物品の共同購入等の事務処理部門の集約、共同で行うICTインフラの整備、人事管理システムや福利厚生システム等の共通化等、協働化を通じた職場環境の改善に向けた取組の実施
定期カンファレンスにて議題としてあげ、記録している。
掲示・実施している。
PC導入。
ほのぼの、PCの導入
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事務処理集約。
- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
定期カンファレンスにて議題としてあげ、記録している。
認知症カフェや啓発活動を小学校等で実施。
定期カンファレンスにて議題としてあげ、記録している。
定期カンファレンスにて議題としてあげ、記録している。
併設されているサービス
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保険外の利用料等に関する自由記述
○食材費 36,000円(1,200円/日)
○室料 (6畳)44,700円 (7.5畳)49,680円
○水道・光熱費 15,000円(500円/日)
○日常生活費 6,000円(200円/日)
○理美容代 1,700円(カットのみ)その他は実費
○おむつ代・リハビリパンツ・パットなどは実費
従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
全職員が地域に喜ばれるようにしようという理念を念頭に置き、地域の中でより良いサービスができるよう努めていきます。生活機能向上連携(理学療法士等による生活機能アセスメントを介護計画作成者と共同で行い、自立支援、重度化防止に資する介護を推進しています。
更に、明るく楽しい職員が「笑い」を大切にし、「普通の暮らし」をしていただきたいと、きめ細やかなお世話をさせていただいています。施設とは異なり、入居者と職員が家族の一員として生活しています。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
入居者様の多くは、地元の人たちが利用されているので、日頃から地域の人たちの面会がある。また、外へ出かけていくなど、地元とのつながりを大切にすることで、入居前の関係や交流を保つことができている。