2026年02月25日19:20 公表
訪問看護ステーション グリーン
受け入れ可能人数
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受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
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(2026年01月13日時点)
サービスの内容に関する自由記述
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サービスの質の向上に向けた取組
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賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
- 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
看護:「病気や障害があっても、住み慣れた家で暮らしたい」と望まれる皆さんの支援をします。「家族だけで介護やケアができるだろうか?」「一人暮らしだけど大丈夫?」という不安や悩みに対し、お一人お一人に寄り添い、関係職種と協力しあって、在宅療養や生活を支えます。
リハビリテーション:理学療法士・作業療法士による介護予防、機能訓練、生活機能向上などの介入を通じて、利用者様の自立を支援しています。利用者様が大切にしている日々の生活がより良いものになるように、スタッフ一丸となってサポートさせて頂いています。-
○子供がいるのでパートとして入職。子供の成長とともに常勤に。家庭の都合に合わせてシフトを組んでもらえるので無理なく働けています。
○自身の健康状態や家族の介護などライフステージの変化に合わせた働き方を一緒に模索して辞めずに働けています。
スタッフからのコメント地元のコミュニティ協会や地域のお祭りへの参加。高齢者サロンや老人会へ健康教室を開くなどの活動。地域の中学校からの職業体験の受け入れ。事業所の中にコミュニティカフェを併設し一般の方へのコミュニティスペースとしての貸し出しやスタッフ有志でのカフェやイベントを行い、地域住民へ弊社の取り組みや仕事内容を知ってもらう活動を行なっている。
- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
月1回内部研修あり。年に2回の面談が設けられ、キャリアアップに伴い人事考課との連動あり。
- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
- 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消を行っている
介護休暇・看護休暇が年に5日あり。ライフスタイルに応じて、勤務形態変更の意向があれば対応する。
職員の意向に応じて勤務調整や常勤職員の時短勤務なども対応している。非正規職員から正規職員への転換の制度等は設けられていないが、職員の希望があれば検討し対応している。
有給休暇の具体的な取得目標等は設けてはいない。年5日以上の有休消化は必ず行うように勤怠管理で全職員の取得状況の把握を行なっている。
当部署では、利用者の担当制としているが、サービス内容を明記し他のスタッフでもスムーズに対応できるようにしている。ミーティングでも事例の情報共有を行っており、業務の属人化の解消への取り組みを行なっている。全スタッフのスケジュールをお互いに把握できるようにデジカル化とモニター・タブレットで表示している。
- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
事故発生時のマニュアルを作成している。社用車にも交通事故時の対応のフローチャートと連絡先を明記している。
- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
月1回定期的に全スタッフで作業スペースの整理をする機会あり。事務担当者が見回りをする機会もある。
部署内での情報共有は週1回のミーティングで行う。作業負担の軽減や効率化に対し、スタッフからの意見をもとに作業負担の軽減を図る。
介護ソフトは使用しているが、請求と記録・情報共有が別になっているため、一本化を目指している。タブレット端末を導入してはいるが、一人一台まで配布ができておらず、記録や請求作業では課題が残る。
- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
週1回のミーティングにて情報共有や意見交換を行なっている。また、連絡アプリを使用し、利用者の情報を共有している。
地域の中学校から職業体験の依頼がある際は対応している。また、ボランティアの交流等もある。事務所内にコミュニティカフェを併設しており、地域住民が利用できるようスペースの貸し出しや年に数回イベントを行っている。
全体研修を年4回設けられており、法人の理念を改めて学ぶ機会がある。
ミーティング内で共有している。
併設されているサービス
デイサービス・居宅介護支援事業所・カフェスペース
保険外の利用料等に関する自由記述
特になし
従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
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利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
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