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長崎県

南島原市社協訪問看護ステーションラポール

記入日:2026年09月19日
介護サービスの種類
訪問看護
所在地
〒859-2121 長崎県南島原市有家町石田8番地46 
連絡先
Tel:0957-73-9840/Fax:0957-82-0813
※このページは事業所の責任にて公表している情報です。

受け入れ可能人数

  • 受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
    0/0人
  • 最大受け入れ人数0人中、現在の受け入れ可能人数0人です。

サービスの内容に関する自由記述

健康状態の観察や療養生活の支援、服薬管理、医療的ケア、家族への支援など、利用者の状態や
生活に合わせた訪問看護を提供している。主治医や関連機関と連携し、安心して在宅生活を継続
できるよう支援していきます。

サービスの質の向上に向けた取組

スタッフ間の情報共有や訪問後の振り返りを行い、利用者一人一人の状態に応じた支援の充実に努めています。
研修や学習の機会を利用し、知識・技術の向上と多職種との連携を図りながら、サービスの質の向上に取り組
んでいる。

賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容

入職促進に向けた取組
  • 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
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  • 事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築
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  • 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
  • 他分野や主婦層、中高年齢者、経験や有資格等にこだわらず幅広い採用の実績がある。

  • 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
  • 職場体験の受け入れや職業についての講義の実績があり、地域行事へ参加している。

資質の向上やキャリアアップに向けた支援
  • 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
  • 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務研修受講支援やより専門性の高い介護術を取得しようとする者に対する認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講を支援している。

  • 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
  • 当法人、介護サービス事業のキャリアパス基準に研修受講の要件を定め、人事考課と連動し、評価している。

  • エルダー・メンター(仕事やメンタル面のサポート等をする担当者)制度等導入
  • 「新人職員メンター制度規則」に基づき、メンターの担当者を選定し、仕事やメンタル面をサポートする体制を構築している。

  • 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
  • 直属の上司や担当者により定期的なキャリア面談を実施し、キャリアアップや働き方に関して定期的に相談する機会を確保している。

両立支援・多様な働き方の推進
  • 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
  • 「産前産後休暇」「育児・介護休暇・子の看護休暇」について規程しており、子育て、介護と仕事と両立できるような体制を整備している。

  • 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
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  • 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
  • 有給休暇を取得しやすい雰囲気作りに努め、職員にも取得へ向けた意識づくりに努め、取得状況については毎月確認し、直属の上司から積極的な取得への声掛けを行っている。

  • 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消を行っている
  • 有給休暇の取得促進のため、ミーティングやケア会議の他、メールやLINE等を活用した情報共有に努めるとともに役割分担についても複数担当制を導入し、業務配分の偏りの解消に努めている。

腰痛を含む心身の健康管理
  • 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
  • 年1回の健康診断の実施、インフルエンザ予防接種の費用の助成、メンタルヘルス等の職員相談窓口を設置し、相談体制を整備している。

  • 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
  • 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックを年1回実施しており、健康管理対策を実施している。

  • 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
  • 介護職員の身体的負担軽減のための介護技術の習得支援、職員に対する腰痛対策のための研修受講の支援を実施している。

  • 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
  • 事故・トラブルへの対応マニュアルを作成し、体制を整備している。

生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
  • 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
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  • 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
  • ミーティングやケア会議等において課題の抽出、分析を実施し、課題の見える化に意識して取り組んでいる。

  • 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
  • 5S(整理・整頓・清掃・清潔・躾)の各項目ごとに目標を設定し、毎月評価し、実践し、職場環境の整備に努めている。

  • 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
  • 業務手順書(マニュアル)の作成や記録、報告様式の工夫等、メールやLライン等を活用した情報共有の工夫を実践し、作業分担の軽減に向けて取り組んでいる。

  • 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
  • 介護ソフト(記録・情報共有・請求業務転記が不要なもの)、情報端末(タブレットやスマートフォン)を導入している。

  • 業務内容の明確化と役割分担を行い、介護職員がケアに集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
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  • 各種委員会の共同設置、各種指針・計画の共同策定、物品の共同購入等の事務処理部門の集約、共同で行うICTインフラの整備、人事管理システムや福利厚生システム等の共通化等、協働化を通じた職場環境の改善に向けた取組の実施
  • 法人内で「虐待防止検討及び身体拘束適正化委員会」「感染症委員会」「BCP災害委員会」「環境改善委員会」を共同設置し、各種指針や計画を共同で策定している。協働化を通じた職場環境の改善に努めている。

やりがい・働きがいの醸成
  • ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
  • ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化に努めており、個々の職員の気づきを踏まえた勤務環境の改善やケア内容の改善に向けて取り組んでいる。

  • 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
  • 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する地域の児童・生徒や住民との交流を実施している。

  • 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
  • 事業所内研修やケア会議等で利用者本位のケアの方針を含めた介護保険や法人の理念等について研修する機会を提供している。

  • ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
  • ミーティングやケア会議等でケアの好事例についての報告や利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会を提供している。

併設されているサービス

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保険外の利用料等に関する自由記述

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従業員の情報

  • 従業員の男女比

  • 従業員の年齢構成

従業員の特色に関する自由記述

看護師4名で、地域に根ざした訪問看護を提供しています。利用者一人一人の生活や思いを大切にし、
関係機関を連携しながら、安心して在宅生活を継続できるよう支援していきます。

利用者の情報

  • 利用者の男女比

  • 利用者の年齢構成

利用者の特色に関する自由記述

高齢者を中心に、慢性疾患の管理や医療的ケア、療養生活の支援、終末期の支援など
様々な医療・介護ニーズを持つ方が利用されている。利用者・家族の意向を尊重し、
住み慣れた地域で安心して生活ができるよう支援していきます。

ケアの詳細(具体的な接し方等)