2026年02月25日19:26 公表
特別養護老人ホームもくれん
空き人数
-
空き数/定員
0/50人 -
定員50人中、現在の空き数0人です。
(2026年02月03日時点)
サービスの内容に関する自由記述
当施設から約200mの位置に大久保病院があり、全面的に医療をバックアップをしています。ご入所者様の外来、入院などの相談にも応じます。
サービスの質の向上に向けた取組
委員会活動を充実させ、其々の委員会にて質の向上に向け取り組んでいます。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
-
- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
- 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
毎年の事業計画書において、理念に基づく、ケアの方針、各部署の目標を取り決め、全職員が方向性を目指せるように周知徹底している。
未経験者を含め、幅広い層を採用し、一から育成していけるようにしている。
60歳以上の職場体験の受入れ行っている。また、地域行事としてグラウンドゴルフ大会の主催をサポートしたり、各地域行事に参加している。
- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
-
- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
ユニットリーダー研修や、認知症実践者研修等、受講希望者には就業内にて研修受講支援を行っている。
年に1回施設長との面談を実施し、その中で、働き方やキャリアアップにつながる意向など面談の機会を設けている。
- 両立支援・多様な働き方の推進
-
- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
- 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消を行っている
職員の家庭の事情等に応じて、シフトを調整できるように柔軟に対応している。
非正規職員から正規職員への転換できるように、整備している。有給休暇は、各部上司が取得しやすいように調整を行い、90%以上取得できるようにしている。
有給休暇取得の為、各部上長に有給の残数を毎月知らせており、それを把握して取得しやすいように促している
- 腰痛を含む心身の健康管理
-
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
毎年1回ストレスチェックを実施している。
健康診断は、全職員年1回実施し、介護職は年2回実施している。介護職の腰痛対策として、走行用リフトや浴室にリフトを設置している。また、抱えない介助として、介護用品の楽ラックスやスライドボードの活用を行っている。
管理者は雇用管理改善の研修を受講している。事故トラブルへのマニュアルは整備されてある。
- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
-
- 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
- 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
- 介護ロボット(見守り支援、移乗支援、移動支援、排泄支援、入浴支援、介護業務支援等)又はインカム等の職員間の連絡調整の迅速化に資するICT機器(ビジネスチャットツール含む)の導入
- 業務内容の明確化と役割分担を行い、介護職員がケアに集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
生産性向上委員会を設け、ガイドラインに沿って、業務改善に関する会議を毎月実施している。
生産性向上委員会にて、介護職を対象にアンケートを実施したり、課題改善に向けた取り組みを行っている。
5S活動を施設年度目標に掲げ取り組んている。
委員会活動やリーダー業務など、マニュアルの整備を行い、業務負担の見直しを行っている。
介護ソフトクイックけあ2を導入しており、タブレットやPCを使って情報共有、記録を行っている。
aams見守りシステムを導入して、睡眠状況や起き上がり離床時の対応を行えるようにしている。
介護助手を2名雇用しており、間接業務を行ってもらっている。
共有部分(リビングやトイレ等)の掃除や洗濯は外注に依頼している。 - やりがい・働きがいの醸成
-
- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
毎月、各部において会議を行い、業務改善やケア内容について話し合いの場を設けている。
地域の小学校や、保育園の慰問や社会科見学での交流を受け入れている。
入職時をはじめ、研修をおこなっている。
運営会議等の場で、上司より報告を行っている
併設されているサービス
短期入所生活介護(介護予防含む)10床併設
保険外の利用料等に関する自由記述
-
従業員の情報
-
従業員の男女比
-
従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
施設理念をもとに、人との出会いや繋がりを大切に働いています。
多職種の連携を大切に入居者様一人一人と向き合い温かな生活空間を提供することを目指しています。
利用者の情報
-
利用者の男女比
-
利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
個別ケアを大切に、日々の生活が穏やかに過ごされるように支援を行っています。
事業所の雇用管理に関する情報
勤務時間
介護職:7:00~16:00 9:30~18:30 12:00~21:00 21:00~7:00
看護職:8:00~17:00 8:30~17:30 9:00~18:00
一般職:8:00~17:00 8:30~17:30 9:30~18:30
ケアの詳細(具体的な接し方等)
入浴形態(一般浴、機械浴)
一般浴(個浴)