2026年02月25日19:27 公表
みえ愛の郷デイサービスセンター
受け入れ可能人数
-
受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
4/10人 -
最大受け入れ人数10人中、現在の受け入れ可能人数4人です。
(2026年09月28日時点)
サービスの内容に関する自由記述
-
サービスの質の向上に向けた取組
-
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
-
- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
- 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
年間事業計画の周知や定期的に理念の確認をしている。全体会議、リーダ-会議、ユニット会議等の場でケアの方針を共有している。人材育成は研修を通して実施している。
採用人事研修に関して、法人全体で一体として管理している。
他産業からの応募も多く採用実績あり、事情に合わせて労働時間も相談可で柔軟な働き方を方針としている。
高校から職場体験の申し込みがあれば、受け入れをしている、地域行事では、地域で取り組む防災訓練講習への参加や祭への寄付を通して、つながりをもつようにしている。
- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
-
- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- エルダー・メンター(仕事やメンタル面のサポート等をする担当者)制度等導入
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
ユニットリーダ-研修は、受講料を施設負担として受講してもらい、法人全体としてさらなる資質向上を目指している。
管理者やユニットリーダ-が担当として担っている。
年に1回以上話あいの場の確保や現場では普段から相談を受ける担当者を任命している。
- 両立支援・多様な働き方の推進
-
- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
- 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消を行っている
採用時からさまざまな勤務シフトの募集、採用後の話合により柔軟な働き方ができる体制をとっている。
就業規則内や他の職員、利用者に対して支障のない範囲で、特に数値目標は定めてないが取得してもらう体制、雰囲気を作っている。取得状況は、管理簿で定期的に確認している。
同一の雇用形態において、すべての業務をこなせるようにしている。その日のシフト担当により、特定の職員に負担の偏りがないようにしている。
- 腰痛を含む心身の健康管理
-
- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
-
-
-
-
- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
-
- 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
-
併設されているサービス
みえ愛の郷ショ-トステイサービス
特別養護老人ホームみえ愛の郷
保険外の利用料等に関する自由記述
-
従業員の情報
-
従業員の男女比
-
従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
-
利用者の情報
-
利用者の男女比
-
利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
-
事業所の雇用管理に関する情報
勤務時間
8:30-17:30