2026年02月25日19:24 公表
グループホームひこばえ
サービスの内容に関する写真
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白玉団子つくり -
敬老会
空き人数
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空き数/定員
0/9人 -
定員9人中、現在の空き数0人です。
(2026年01月07日時点)
サービスの内容に関する自由記述
洗面介助、口腔ケア、衣服着脱援助、入浴介助、洗髪、歩行介助など日常生活全般に係る援助・支援
サービスの質の向上に向けた取組
法人全体での勉強会:月1回
各セクションでの勉強会:月1回
各委員会:毎月
運営推進会議(各セクションより):2カ月に1回
運営会議:月1回
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
・職員紹介時の報奨金制度:紹介者・入職者に各々法人の取り決めた金額を支払い、協力を求めている
・技能実習生の雇い入れ秋祭りなど、家族および地域の方々への呼びかけを行っている。
- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
必要時の資格取得に対して、法人が半額又は全額負担し職員の意識高揚に繋げている。
自己評価、他者評価の実施
- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
- 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消を行っている
育児休暇・介護休暇の利用で職員の退職を防いでいる
各々事情を考慮してシフトを作成している。また、非正規雇用から本人の勤務態度や勤務成績によって転換を考慮している。
年間最低で5日の取得はもちろん、職員本人の希望により連休取得または、各月にての取得などで付与している。
休暇を取得する日にちの把握により偏りや支障がないように取得を促している
- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
常勤の理学療法士により、法人全体での勉強会や腰痛予防体操等を行っている
理学療法士によるご利用者の介助方法、負担軽減を図っている。管理者の雇用管理改善の研修も実施済
年間の研修に取り組み、マニュアルを作成している。
トラブルがあった場合は、職員間で話し合いフィードバックを行う - やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
毎月ミーティングを行い、職員間で意見を出し合って業務を円滑に進めている。また気づきやケアの内容の改善に努め、統一した援助に繋げている
コロナ発生前後は、近隣の小学校や幼稚園児との交流を実施していたが、現在は休止している
毎月の勉強会や委員会で話し合う機会を設けている
看取りをして亡くなられた時、ご家族より職員の対応への感謝の言葉やお礼の手紙をいただき、職員間で共有している
併設されているサービス
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保険外の利用料等に関する自由記述
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従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
施設の理念を念頭に、ご利用者個々がその人らしい生活ができるように支援しています。また、職員も質の向上にに努め、職員間はもちろん他関連施設との連携や情報の共有を図っていきます。ご利用者、ご家族に満足いただける援助を心掛けています。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
65歳以上の方で、要支援2より要介護5の認定を受けられ、認知症という医師の診断書・情報提供書の確認ができている方がご利用されています。
日常生活で、ご自宅で今まで過ごされたことが実現できるように、洗濯物干し・洗濯たたみ・茶碗洗い・テーブル拭きなど、ご利用者個々にあった内容を手伝っていただいています。季節ごとの行事を職員と一緒に過ごし、施設内では個別レクリエーションをはじめ体操や歩行練習を行っています。
事業所の雇用管理に関する情報
勤務時間
早出 7:00 ~ 16:00
日勤 9:00 ~ 18:00
遅出 10:00 ~ 19:00
夜勤 16:30 ~ 翌9:30
離職率
21.4%=1.5人÷7人×100
ケアの詳細(具体的な接し方等)
入浴形態(一般浴、機械浴)
一般浴(個浴)