2026年02月25日19:21 公表
デイサービスあすなろ
受け入れ可能人数
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受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
25/25人 -
最大受け入れ人数25人中、現在の受け入れ可能人数25人です。
(2026年05月05日時点)
サービスの内容に関する自由記述
ご自宅での生活が継続できるよう、訪問看護ステーションが併設している強みを活かし、医療依存度が高い利用者様のお受入れも行っています。
また、機能訓練指導員も理学療法士保有者が対応し、日常生活の動作が維持・向上できるように機能訓練の実施を行っています。
自訪問看護ステーションをご利用しながら、ご利用されている方もご自宅でのご様子も情報共有しながら細やかな支援を行っています。
軽度者から重度者の方々がご入浴をできるようにミスト浴の導入も行っています。
お食事は施設厨房で調理を行い、温かい状態でご提供しています。管理栄養士の配置もしていますので、栄養管理、指導も対応しております。
サービスの質の向上に向けた取組
利用者様と関わる時間を多く取れるように、間接的な業務の効率化を図るため、ICT機器・システムの導入を行っています。
介護記録システムを導入し、インカムで音声入力を図り、転記作業時間の削減、同じインカムを活用し、フロアスタッフ同士で随時情報共有を図り、利用者様の状態・情報を常に共有し支援にあたっています。その他、LINEWORKSも導入し、業務連絡も円滑に行えるようにしています。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
- 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
新人研修を通し経営理念や指針の浸透を図っている。また、毎日朝礼で理念を唱え、理念を再確認している。
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職場体験や見学の相談があった場合には受入れをするようにしている。利用者様へも相談し同行訪問もできるようにしている。地域自治体会経も加入。
- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
法人が認める各種研修については、受講の支援(参加費・旅費等)、勤務シフトの考慮を行っている。
定期的な面談を行い、キャリアアップ・働き方についても考える機会を設けている。
- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
- 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消を行っている
看護休暇、介護休暇が取得できるように定めている。また、個々の勤務体系に応じて、正規社員、准社員、非正規社員の規定を設けている。
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最低基準の年間5日の有給取得に関して、取得状況と声かけを実施している。
情報共有を行い、介護業務以外の請求や実績報告等の複数担当制を実施している。
- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
健康診断の実施、スタッフ休憩室の確保をしている。
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法人内の理学療法士による移乗介助の研修を行い、身体の負担軽減ト腰痛予防を図っている。管理者の研修会も外部での研修を受講出来るようにシフト調整を行っている。
各種委員会にて運営やマニュアル作成を実施している。
- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
- 介護ロボット(見守り支援、移乗支援、移動支援、排泄支援、入浴支援、介護業務支援等)又はインカム等の職員間の連絡調整の迅速化に資するICT機器(ビジネスチャットツール含む)の導入
- 業務内容の明確化と役割分担を行い、介護職員がケアに集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
業務手順書の作成を行っている。情報共有はLINEWORKSを活用し一斉に全スタッフが共有できるようにしている。
介護ソフトの導入を行い、同時にタブレット・スマートフォン端末も導入を行い、業務の効率化を図っている。
インカムの導入を行い、フロア内での情報共有・連絡調整を図れるようにしている。LINEWORKSも導入し、施設外に居ても情報共有を迅速に行うように整備している。
利用者に対する、直接処遇と間接処遇を明確にし、業務負担軽減と専門職の質の向上を図っている。また、AIを活用した会議禄作成等の取組も行っている。
- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
朝礼や会議、LINEWORKSを活用しコミュニケーションを円滑に図っている。その中で利用者処遇の改善、環境面の改善を図っている。
朝礼や会議、日々の情報共有の中で随時情報共有を図っている。
併設されているサービス
訪問看護ステーションあすなろ
ケアプランセンターあすなろ
ヘルパーステーションあすなろ
保険外の利用料等に関する自由記述
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従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
全スタッフ介護福祉士や専門の資格を保有しています。
年齢も各年代の方々で、今までの経験や専門知識を活かしながら、利用者様に取って「より良いケア」になるために、日々コミュニケーションを大切に従事しています。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
訪問看護ステーションが併設している強みを活かし、医療依存度が高い利用者様、理学療法士を保有している機能訓練指導員も配置をしていることで、軽度者から重度者の方々が利用をされています。また、デイサービス利用中に役割を持っていただくことで、活動中利用者同士での会話も多く、毎月の行事も一体感を持って皆様笑顔で過ごされています。個別の機能訓練や運動にも積極的に参加を身体機能の維持向上にも励まれています。
事業所の雇用管理に関する情報
勤務時間
7時30分~16時30分
8時30分~17時30分
賃金体系
ホームページにて求人情報を掲載していますので、ご確認ください。
ケアの詳細(具体的な接し方等)
行事等のイベントの計画、記録
誕生日会
月1回季節に応じた行事を開催中
利用者の一日の流れ
9時30分 施設到着
バイタル測定
10時00分 入浴
リハビリ機器を活用した運動
11時00分 FreedamLife体操
11時30分 嚥下体操
12時00分 昼食
13時00分 個別機能訓練
14時00分 レクリエーション
15時00分 おやつ
15時15分 カラオケ
16時00分 お帰り
送迎に関する情報(地区、曜日、個別対応(寝たきり等)の可否等)
送迎地区はご相談ください。
車椅子が固定できる車両2台保有しています。
リクライニング式車椅子までの車両固定は可能です。
個別の機能訓練の詳細
理学療法士の資格保有者を2名配置しています。
日常生活の動作に直結する機能の維持・向上を図っています。
重度利用者様へは、状況に応じて、2名対応で座位保持訓練や拘縮予防の訓練も実施しています。
入浴形態(一般浴、機械浴)
機械浴