2026年03月11日18:18 公表
女の都病院指定居宅介護支援事業所
受け入れ可能人数
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受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
44/70人 -
最大受け入れ人数70人中、現在の受け入れ可能人数44人です。
(2026年03月05日時点)
サービスの内容に関する自由記述
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サービスの質の向上に向けた取組
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賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
- 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消を行っている
事務の管理もできており有給は取りやすい環境です。
それに見合った業務の配分や工夫など考えています。
- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
働きやすさを実感出来ています。福利厚生も充実しています。
定期的な健康診断やストレスチェックを実施しています。休憩は1時間確保できます。
- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
- 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
常に外部との研修に可能な限り参加を行い、地域の輪の一員であることを意識しながらお仕事させていただきたいと思っています。
他の部署でもわかるように、常に業務の流れを意識して情報共有を行っています。信頼関係にも繋がる見える化は大事なツールの一つと考えています。
職場環境の清潔さはお仕事のやりやすさに直結すると思います。病院と直結している強みでもあります。感染対策も念頭に考えています。
少人数の居宅なので、職員教育には力を入れています。お互い力を合わせて働きやすさを追求していきます。
- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
育児と仕事のバランスに合わせ、お仕事できるように一緒に考えていきましょう。
まだ実績はありませんが、将来の介護を担う世代との交流の場には参加を考えています。
併設されているサービス
女の都病院通所リハビリテーション
保険外の利用料等に関する自由記述
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従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
令和7年1月より休止、令和8年1月より再開を行っています。
現在、利用者募集中です。介護保険の仕組みなど介護のお悩みをじっくりと時間をかけ支援内容を考えていきます。
時代の流れにあった介護を見つめその方らしさを第一に介護される側、する側のお気持ちに寄り添いお仕事させていただきます。対応人数に合わせ、ケアマネも増員していきます。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
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事業所の雇用管理に関する情報
勤務時間
8:45から17:15まで。休憩1時間の7.5時間勤務。(土曜日は3.75時間)
ノー残業デイのあるが、ほとんど時間外はない。
休暇制度の内容および取得状況
育児休暇、介護休暇あり。特別休暇(結婚、慶弔)。
有給休暇は、時間単位も取得できる。(1時間、2時間)
福利厚生の状況
当事業所は、病院併設の為、病院の福利厚生と同じである。
健康保険、雇用保険、労災、介護保険等。
インフルエンザ予防接種無料、職員食堂での昼食は実費分の半額。
離職率
昨年は産休のため、代替え要員を入職。2人体制は確保している。