2026年02月26日09:48 公表
グループホームふるさと
空き人数
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空き数/定員
0/18人 -
定員18人中、現在の空き数0人です。
(2022年10月28日時点)
サービスの内容に関する自由記述
まずは『利用者中心の生活』を一番に考え、いかなる場合でもご利用者の視点に立つことを意識し、サービス提供に努めています。そして、利用者一人ひとりの生活歴や思いを受け止めた、それぞれの生活にあったケアプランの作成に心がけています。事業所敷地内の畑での野菜の栽培や、行事や食事でも季節を感じて頂けるような支援の工夫も行っています。
サービスの質の向上に向けた取組
運営推進会議を開催する中で、グループホームの運営状況などの情報を開示し、参加頂いている地域の代表者や行政より、ご意見やアドバイスを頂いています。そのご意見・アドバイスなどを、更なる業務改善や質の向上に向けて、運営委員会活動に反映させていくようにしています。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
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併設されているサービス
同敷地内のシニアライフサポートセンター(小規模多機能ホーム、サービス付高齢者向け住宅)のご利用者と、行事を通して交流の機会があり、更に、お互いに同郷のお知り合いやご親戚の方を訪ねて行き来することもできます。
保険外の利用料等に関する自由記述
医療費、理美容代、おむつ代、外食代など
従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
職員は地域の出身者が多く、ご利用者や家族とも知人関係であったり、土地勘もある者が多いため、ご利用者とも馴染みの関係が築きやすく、お互いに信頼し合っています。西海市出身ではない職員でも、ご利用者と積極的に関わりを持ちながら信頼関係を築いていけるように頑張っています。それぞれの職員が、地域(西海市)を大切に思い、地域にとって自分たちができることは何かを考え、地域に自然に溶け込んでいるグループホームであるようにと考えています。職員の年代はベテランから二十歳の若い職員まで年齢層が幅広く、介護福祉士を50%以上有しています。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
西海市なので漁業や農業で頑張って来られた方が多くいらっしゃいます。その他、家政婦・美容師・修道女・地区婦人会長など、ご利用者それぞれに職歴・生活歴がありますが、皆様今まで歩んでこられた人生に誇りを持たれており、西海市の方らしく温かい人柄の方ばかりで、お互いを敬い合いながら共同生活をされています。家事が得意な方は家事を、裁縫が得意な方は裁縫を、生け花が得意な方は生け花を、畑仕事がしたい方は農作業を、それぞれの経験や能力を活かして頂きながら生活されています。
事業所の雇用管理に関する情報
勤務時間
早A 6:30~15:30
早B 8:00~17:00
日勤 10:00~19:00
遅出 13:00~22:00
夜勤 22:00~7:00