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長崎県

居宅介護支援事業所あおば

記入日:2026年01月10日
介護サービスの種類
居宅介護支援
所在地
〒851-2126 長崎県西彼杵郡長与町吉無田郷647番地 
連絡先
Tel:095-865-6339/Fax:095-865-6447
※このページは事業所の責任にて公表している情報です。

受け入れ可能人数

  • 受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
    0/0人
  • 最大受け入れ人数0人中、現在の受け入れ可能人数0人です。
    (2026年04月25日時点)

サービスの内容に関する自由記述

病院を母体とし通所リハビリ・通所介護・訪問看護ステーション等との併設により、医療と介護の連携・調整がスムーズに行えるような体制を取っています。

サービスの質の向上に向けた取組

法人内の研修や外部研修を通じて自己研鑽に努めています。

賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容

入職促進に向けた取組
  • 事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築
  • 毎月法人内研修会を実施し、職業倫理を含む接遇、疾病、ケア、BCPを含む法的研修を実施。

  • 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
  • ・年齢、経験にとらわれず、他産業からの転職者も積極的に受け入れている。

  • 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
  • 地域の介護フェス、健康教室「健康ながよ21」などの地域活動に毎年参加し、地域住民への啓発活動を行っている。

資質の向上やキャリアアップに向けた支援
  • 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
  • 働きながら介護福祉士を目指す職員に対し、実務者研修へ参加しやすい勤務調整を行い、資格取得を支援している。

  • 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
  • 認知症リーダー研修や各専門職の職能団体が提供する教育システムを活用し、業務として研修参加を推奨している。

  • エルダー・メンター(仕事やメンタル面のサポート等をする担当者)制度等導入
  • 就労開始時に複数名の指導者・サポーターを選出し職員の成長段階や相性を見ながら相談しやすい体制を整えている。

  • 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
  • 月一回の定例会議や各職域でのミーティングを実施している。夏・冬の個人面談を通じて対人関係を含む働きがいや不安の把握を行っている。

両立支援・多様な働き方の推進
  • 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
  • 職員の心身状況や家庭事情に応じて、勤務時間の短縮や雇用形態の変更に柔軟に対応している。

  • 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
  • 正規、非正規を問わず、本人が働きやすい勤務体系を選択できる実績がある。

  • 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
  • 自己都合で有給休暇を希望でき、業務に支障がない限り取得を認めている。

  • 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消を行っている
  • 介護休暇、子育て休暇も申請の100%取得実績あり

腰痛を含む心身の健康管理
  • 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
  • ・正規、非正規を問わず、全職員に年一回の健康診断とストレスチェックを実施している。
    ・夜勤従事者については年二回の健康診断を実施し、健康管理を強化している。

  • 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
  • 事故・トラブル対応マニュアルを整備し、発生時の対応や再発防止策を明確化している。

生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
  • 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
  • チームカンファレンス・事業所会議を毎月一回実施し、議事録を作成して全職員に周知している。参加できなかった職員には議事録確認を周知し、
    サインをもって同意、情報の取りこぼしを防止している。

  • 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
  • 少数の課題でも必要に応じて朝礼、終礼で申し送りを行い、迅速な情報共有を図ることを注力している。

  • 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
  • ・業務手順書を活用し、業務の標準化を推進している。
    ・報告書等は法人内で統一した書式をPC内に共有し情報の一貫性を確保している。

  • 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
  • 全部署に介護ソフト、タブレットを導入しており、記録・情報共有・請求業務の簡素化を実施している。

やりがい・働きがいの醸成
  • ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
  • チームカンファレンス・事業所会議を毎月一回実施し、議事録を作成して全職員に周知している。

  • ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
  • 法人内で事例研究発表会が定期的に開催されている。

併設されているサービス

通所リハビリテーション、通所介護、訪問看護、看護多機能

保険外の利用料等に関する自由記述

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従業員の情報

  • 従業員の男女比

  • 従業員の年齢構成

従業員の特色に関する自由記述

多職種のケアマネジャー(看護師、栄養士、社会福祉士、介護福祉士)が経験を活かし、総合的な相談やアドバイス、医療との連携が取れるよう努めています。

利用者の情報

  • 利用者の男女比

  • 利用者の年齢構成

利用者の特色に関する自由記述

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ケアの詳細(具体的な接し方等)