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長崎県

特別養護老人ホーム 田平ホーム

記入日:2026年02月13日
介護サービスの種類
介護老人福祉施設
所在地
〒859-4825 長崎県平戸市田平町山内免214番地1 
連絡先
Tel:0950-57-1966/Fax:0950-57-2185
※このページは事業所の責任にて公表している情報です。

サービスの内容に関する写真

  • サービスの内容に関する写真
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空き人数

  • 空き数/定員
    0/60人
  • 定員60人中、現在の空き数0人です。
    (2026年02月08日時点)

サービスの内容に関する自由記述

外出の機会を多くして地域行事(見学)への参加・四季のドライブ等の実施。
楽しみや季節感を感じられるような行事の計画、実施。

サービスの質の向上に向けた取組

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賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容

入職促進に向けた取組
  • 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
  • 毎年度事業計画に明記し、朝礼時にも理念の唱和を行っている。採用資料にも明記し、人材確保につなげている

  • 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
  • 平戸市企業見学バスツアーの受け入れ,職場体験,インターンシップ,介護サポーターの受け入れ.
    ふれあいゲートボール大会の主催、各種認定制度の活用による魅力度向上に努めている.

資質の向上やキャリアアップに向けた支援
  • 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
  • 介護福祉士取得にかかる費用負担、勤務調整、生涯研修の継続的受講、喀痰吸引研修の実施等、費用について事業所負担としている

  • エルダー・メンター(仕事やメンタル面のサポート等をする担当者)制度等導入
  • 新規入職職員に対し行っている

  • 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
  • 担当者による面談を年1回以上行っている

両立支援・多様な働き方の推進
  • 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
  • 事業計画に10日以上の取得を目標として掲げ達成している

  • 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消を行っている
  • 記録ソフト使用による情報の共有、複数人数でのユニット担当を行い業務配分について偏りをなくしている。

腰痛を含む心身の健康管理
  • 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
  • 全職員を対象に年1回健康診断を行っている

  • 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
  • 危機管理マニュアル(事故発生時対応)を作成し、実践している

生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
  • 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
  • 令和4年より介護ロボットの活用や業務効率化を目的とする委員会を発足させ、「生産性向上ガイドライン」に基づいた取り組みを継続している

  • 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
  • 「生産性向上ガイドライン」に基づき、課題抽出からのP(計画)D(実行)C(評価)A(対策)サイクルを継続している。また、職員のタイムスタディを実施し、業務時間の把握を行っている

  • 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
  • ユニットごとに5S運動のポスターを掲示し、励行している。

  • 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
  • 長崎県よりの補助金を得て、記録システム『ケアカルテ』を導入し、スマホ、タブレットを活用して記録、情報共有を行っている。請求業務も一貫して行っている。

  • 介護ロボット(見守り支援、移乗支援、移動支援、排泄支援、入浴支援、介護業務支援等)又はインカム等の職員間の連絡調整の迅速化に資するICT機器(ビジネスチャットツール含む)の導入
  • 見守りカメラ、移乗支援ロボットHug、複数機種の特殊浴槽、インカムを用いた業務連絡、チャットツールを用いた職員間連絡を行っている。

やりがい・働きがいの醸成
  • ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
  • ユニット内、職種、委員会などの会議ミーティングを業務時間内に実施し、心理的安全性の高い職場として意見交換をしている。ユニットごとに勤務の組み合わせを決め、勤務を作成している

  • ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
  • 『好発事例集』の冊子を作成し、全職員に配布。共有している。

併設されているサービス

短期入所生活介護事業所 田平ホーム(介護予防)

サービスの内容に関する動画へのリンク

田平ホーム施設紹介
田平ホームは2026年4月にユニット型特養へと移行しました。新しい施設を紹介します

保険外の利用料等に関する自由記述

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従業員の情報

  • 従業員の男女比

  • 従業員の年齢構成

従業員の特色に関する自由記述

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利用者の情報

  • 利用者の男女比

  • 利用者の年齢構成

利用者の特色に関する自由記述

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事業所の雇用管理に関する情報

勤務時間

週40時間のシフト制 
 A勤務 :6時50分から15時50
K勤務 :8時00分から17時00分   D勤務 :9時30分から18時30分
 ◇勤務 :10時00分から19時00分   C勤務  :12時10分から21時10分
 夜勤勤務 :21時00分から07時00分
 その他の勤務あり

賃金体系

給与規程に基づいて支給

休暇制度の内容および取得状況

育児休業・介護休業制度あり

福利厚生の状況

職員旅行又はレクレーション大会の開催
新年会の開催

離職率

R8 1/31
11.36%=5÷44×100

ケアの詳細(具体的な接し方等)