2026年02月26日09:45 公表
芳寿荘
受け入れ可能人数
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受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
10/25人 -
最大受け入れ人数25人中、現在の受け入れ可能人数10人です。
(2026年02月02日時点)
サービスの内容に関する自由記述
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サービスの質の向上に向けた取組
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賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
地域、人と人の絆を大切にし、明るく和やかな雰囲気のなか、利用者が生きがいを持って自立した、安心で安全な生活を過ごせるようサポートします。
地域社会に貢献し愛される施設を目指し、地域福祉の拠点として心の通ったサービスを提供します。 - 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- エルダー・メンター(仕事やメンタル面のサポート等をする担当者)制度等導入
エルダー・メンターの研修を受講した担当者を設置。
- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
介護・育児休業制度あり。勤務希望のほか、働きやすい職場を目指しています。
勤務シフトに公休希望など反映し、働きやすい職場を目指しています。
非正規職員から正規職員への転換実績あり。 - 腰痛を含む心身の健康管理
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- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
年1回の健康診断を実施。休憩室あり。
事故発生時のマニュアルを整備。年2回の施設内研修実施。
- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
- 業務内容の明確化と役割分担を行い、介護職員がケアに集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
- 各種委員会の共同設置、各種指針・計画の共同策定、物品の共同購入等の事務処理部門の集約、共同で行うICTインフラの整備、人事管理システムや福利厚生システム等の共通化等、協働化を通じた職場環境の改善に向けた取組の実施
介護ソフトの活用による記録等の負担軽減及び情報の共有を実施。
介護ソフトを導入。記録など情報共有を行っています。
事務分掌表にて業務内容を明確にしています。
併設事業所で各種委員会を共同で設置。各種指針及び計画やマニュアルを共有し管理しています。
- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
併設事業所を含めた全職員による会議を月に1回開催。
情報を共有しケア活動に活かします。次年度の計画や予算説明時に法人の理念・基本方針など、全職員に説明。
全職員会議で利用者及び利用者家族からの謝意など共有。
併設されているサービス
介護老人福祉施設・短期入所(介護予防)生活介護事業・居宅介護支援事業
保険外の利用料等に関する自由記述
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従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
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利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
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