| 短期利用認知症対応型共同生活介護の提供 |
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| 入居条件 |
(1) 要支援2以上の被認定者であり、かつ認知症の状態にあること
(2) 少人数による共同生活を営むことに支障なく 自傷他害の恐れがないこと
(3) 常時医療機関において治療をする必要がないこと
(4) 重要事項に記載する事業者の運営方針に賛同できること |
| 退居条件 |
(1) 要介護の認定更新において、利用者が自立もしくは要支援1と認定された場合
(2) 利用者が死亡した場合
(3) 利用者(利用者代理人)又は事業者が契約の解除を通告し、予告期間が満了した日
(4) 利用者が病気治療等で長期にホームを離れることが決まり、かつその移転先の受入れが可能となったとき |
サービスの特色  |
食事サービス、入浴サービス、機能訓練、生活相談、健康管理(バイタルチェック)、理美容サービス、レクリェーションその他必要と認められるサービス |
運営推進会議の開催状況  |
開催実績 |
℞6年6月、℞6年7月、℞6年12月、℞7年1月、℞7年2月、℞7年3月 |
| 延べ参加者数 |
45人 |
| 協議内容 |
℞年5月~消防避難訓練。℞4年7月~災害時(大型台風、大雨)に備える。ヒヤリハット報告。℞4年8月~身体拘束・虐待、ヒヤリハットの重要性。℞3年10月~今身体拘束辞令 ℞4年12月~現在の利用者様状況、ヒヤリハット報告 ℞5年1月 新年にあたりゆうゆうてらわき職員紹介と理念に沿っての職員の目標等。 |