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長崎県

特別養護老人ホームみえ愛の郷

記入日:2026年02月12日
介護サービスの種類
地域密着型介護老人福祉施設入所者生活介護
所在地
〒851-2206 長崎県長崎市三京町811番地16 
連絡先
Tel:095-865-8573/Fax:095-865-8563
※このページは事業所の責任にて公表している情報です。

サービスの内容に関する写真

  • サービスの内容に関する写真
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空き人数

  • 空き数/定員
    0/29人
  • 定員29人中、現在の空き数0人です。
    (2026年10月10日時点)

サービスの内容に関する自由記述

お風呂は一般浴、座浴、臥床浴があり、介護度に合わせて入浴。食事全介助、おむつ交換、トイレ誘導等

サービスの質の向上に向けた取組

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賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容

入職促進に向けた取組
  • 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
  • 入職時のオリエンテーションの内容として、プログラムに含めている。研修計画を策定して、法人全体で取り組んでいる。

  • 事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築
  • 併設事業所があり、法人全体で採用やその後の人事、研修を取り組んでいる。

  • 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
  • 時期的もあるが、特に経験や資格での採用にこだわらず、働き方、熱意、人柄などを考慮し、判断している。

  • 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
  • 学生の体験学習の依頼があり、できるだけ受け入れをしている。地域の行事は、地域全体で取り組むものに寄付や参加をしている。

資質の向上やキャリアアップに向けた支援
  • 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
  • 施設の発展に寄与する資格受験に対する受講料の援助、シフトの配慮をしている。

  • エルダー・メンター(仕事やメンタル面のサポート等をする担当者)制度等導入
  • ユニットリーダ-により、技術面や心身のケアを含む業務全体の管理を担当している。

  • 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
  • 随時管理者、部署のリーダ-、フロアのリーダ-による面談の場を設けており、全体会議フロア会議も含め、相談しやすい環境を作っている。

両立支援・多様な働き方の推進
  • 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
  • 法人として両立のための休業制度を設けている。

  • 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
  • 採用時してからも事情による働き方の相談、配慮を行っている。

  • 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消を行っている
  • 正職員や非正職員の区別はあるが、それぞれ同一の業務内容で偏りなく分担しており、休暇が取りやすい職場環境を作っている。

腰痛を含む心身の健康管理
  • 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
  • 職員の相談窓口を設置しており、相談体制は取れている。また、外部専門家へのカウンセリング案内を行っている。

  • 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
  • 労働時間に関係なく、健康診断は全職員に実施している。休憩室も設置している。

  • 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
  • マニュアル作成している。

生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
  • 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
  • 生産性向上委員会を設置している。

  • 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
  • 委員会や全体会議のなかで、課題を抽出して、解消するように努めている。定期的に評価をして、改善を図っている。

  • 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
  • 介護ソフトやパソコンを利用したり、新しく操作などを学習することにより、すばやく情報が共有できる環境をつくり、負担を軽減できるように取り組んでいる。

  • 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
  • 介護ソフトを導入しており、全職員が情報の共有ができ、記録としても統計を用いながら、日ごろの処遇に活かしている。

  • 業務内容の明確化と役割分担を行い、介護職員がケアに集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
  • 間接業務に特化した職員を採用しており、その分利用者のケアに時間を充てるようにしている。

やりがい・働きがいの醸成
  • ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
  • 全体会議、リーダ-会議、フロア会議により、多職種間での話合い場を設け、働き方や処遇など、さまざまな課題や問題点、気づきを抽出して、運営の改善を図っている。

  • 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
  • 近隣の小学生が年に数回、行事の時期に訪問の機会があり、積極的に受け入れをして、利用者と児童が一緒にレクレ-ションすることにより活動量の向上、地域と一緒になって防災に取り組む講習会に参加し、地域の一員として貢献するように努めている。

  • ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
  • フロア会議で好事例を持ち寄り、それをリーダ-会で共有すること処遇の向上に努めている。

併設されているサービス

(介護予防)短期入所者生活介護、地域密着型通所介護

保険外の利用料等に関する自由記述

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従業員の情報

  • 従業員の男女比

  • 従業員の年齢構成

従業員の特色に関する自由記述

職員に外国人(フィリピン)が2名おり、他の職員と一緒に手厚い介護を実施。

利用者の情報

  • 利用者の男女比

  • 利用者の年齢構成

利用者の特色に関する自由記述

平均介護度は4.0程度で、殆ど車いす移動、胃ろうの方が2名、殆どの方が認知症がある。

ケアの詳細(具体的な接し方等)

法令・通知等で「書面掲示」を求めている事項の一覧

利用申込者のサービスの選択に資すると認められる重要事項(運営規程の概要等)

重要事項説明書