2026年10月07日09:10 公表
丸山デイサービスセンター むかーし、昔。
| 介護サービスの種類 |
地域密着型通所介護
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| 所在地 |
〒850-0902 長崎県長崎市丸山町2-6-4F 4階
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| 連絡先 |
Tel:095-821-0888/Fax:095-893-8160
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受け入れ可能人数
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受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
0/18人 -
最大受け入れ人数18人中、現在の受け入れ可能人数0人です。
(2026年09月07日時点)
サービスの内容に関する自由記述
事業対象の方から要介護5までの方が同じフロアで活動を行っており、寝たきりの方にも他者との交流や刺激を感じていただくことができます。
長崎の中心部に位置しており、長崎の行事(長崎くんちやランタン祭りなど)の見学やその他の外出イベント、室内では運動会や夏祭り、おやつ作りなど様々なイベントを実施し皆様に楽しんでいただいています。また地域の保育園との交流会も年に4回実施しています。
サービスの質の向上に向けた取組
満足度調査を実施しサービスの改善に取り組んでいます。
また従業員の質の向上のため、毎月様々な題材で研修会を実施しています。
環境の整備にも努め、業務の効率化に向け定期的に皆で話し合う機会を作っています。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
学生の職場体験、看護学生の実習などの受け入れを行っています。
- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
研修の受講などへの支援があり、働きながら経験を積み、介護福祉士を取得しています。
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年2回面談が実施され定期的な相談の機会が設けられています。
それ以外でも随時相談ができる体制・環境が整っています。 - 両立支援・多様な働き方の推進
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- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
- 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消を行っている
出産・子育てによる休暇の取得や家族の介護等による休暇や柔軟な勤務の変更等も行っています。
職員の状況により勤務シフトの相談・変更の対応を行っています。
上司からの声掛けにより有給休暇の取得がしやすく計画的な取得が行われています。
各係りは複数担当制にしており、休暇を取得しても業務も滞りなく、また業務負担の偏りもおこらないよう行っています。
- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
職員はいつでも相談窓口への相談が可能です
従業員は年1回の健康診断を受けています。
従業員の休憩室も設置されています。毎月行われる研修項目の題材の中に、腰痛予防を目的とした移乗方法の研修も取り入れています。
マニュアルを作成、事故やトラブル発生の際はミーティングにて情報の共有・防止対策の検討を行っています。
- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
- 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
- 業務内容の明確化と役割分担を行い、介護職員がケアに集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
- 各種委員会の共同設置、各種指針・計画の共同策定、物品の共同購入等の事務処理部門の集約、共同で行うICTインフラの整備、人事管理システムや福利厚生システム等の共通化等、協働化を通じた職場環境の改善に向けた取組の実施
業務改善委員会にて業務の効率化のための見直し、環境の整備などを中心に見直しを行っています。
朝礼やミーティングの際、課題の抽出、改善策の検討など行っています。
整理・整頓など、見える位置に掲げ、日々環境の整備に努めています
各種マニュアルを作成しています。
介護ソフトを使用し、記録・請求業務など行っています。
食事の準備・片付けは病院厨房にて行い、共用部分の掃除等は専任者により行われています。
BCPなど同法人に属する事業所共同での委員会の設置、マニュアルの作成を行ったり、共同での物品購入等も行っています。
- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
毎朝の朝礼、2カ月に1度のミーティングなどで問題点の提議、意見交換などを行っています。
年に4回程、地域の保育園との交流会を実施しています。
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毎朝行うミーティングで共有を行っています。
併設されているサービス
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保険外の利用料等に関する自由記述
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従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
資格取得に対するサポート体制が整っており、現在勤務する介護職員は介護福祉士を取得しています。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
事業対象~要介護5までの方が同じフロアで活動を行っています。
事業所の雇用管理に関する情報
勤務時間
8:30~17:30
離職率
0%
ケアの詳細(具体的な接し方等)
行事等のイベントの計画、記録
令和7年度に実施したイベント
4月 つつじ見学(外出)・音楽イベント(オンラインコンサート鑑賞)
5月 フラワーアレンジ教室・スタジアムシティ見学(外出)
6月 あじさい見学(外出)・おやつ作り(パフェ)
7月 保育園との七夕交流会・長崎駅見学(外出)
8月 夏祭り(室内)・すいか割り(室内)
9月 保育園との敬老の日交流会
10月 おくんち(安中くんち)くんちドライブ(外出)
11月 運動会(室内)
12月 保育園交流会・干し柿作り・シクラメン見学(外出)
1月 初詣(外出)・もちつき
2月 節分(まめまき)・保育園交流会
3月 ひな祭り・おやつ作り(どらやき)
その他、行事に合わせたお昼ご飯(イベントメニュー)も皆様に好評です。
利用者の一日の流れ
8:30~10:30頃送迎車にて来所、午前中は入浴(主に女性)や個別機能訓練を行っています。
12:00 昼食
13:00 個別機能訓練、入浴(主に男性)、手作業(共同で壁紙作成など)などを行い過ごします。
15:00 歌体操や歌
おやつ
14:00~17:00 送迎車にて帰宅
送迎に関する情報(地区、曜日、個別対応(寝たきり等)の可否等)
車椅子対応の車両あり
個別の機能訓練の詳細
身体状態に合わせて小グループ(5~6名)を作り、主に映像を見ながら体操をおこなっていま
入浴形態(一般浴、機械浴)
一般浴(大浴場)