介護事業所検索 介護サービス情報公表システム

長崎県

デイスパエール

記入日:2026年02月13日
介護サービスの種類
地域密着型通所介護
所在地
〒852-8052 長崎県長崎市岩屋19番15号 
連絡先
Tel:095-894-4126/Fax:095-894-4165
※このページは事業所の責任にて公表している情報です。

受け入れ可能人数

  • 受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
    18/18人
  • 最大受け入れ人数18人中、現在の受け入れ可能人数18人です。
    (2026年05月11日時点)

サービスの内容に関する自由記述

自宅で生活している延長で来所して頂いています。起きる時間等も違うと思うのでお迎え時間も1人1人違います。
個別支援の為その方に合わせて自由に過ごして頂いています。
入浴時間・方法もその方によって違います。1人1人確認行い支援しています。
リハビリでは毎日の積み重ねの評価を定期的に行い外出活動を目標に筋力維持を目指しています。

サービスの質の向上に向けた取組

職員同士、声掛け合い情報共有しっかり行っている。
定期的に交流会を行い意見交換を行っている。
1ヶ月に1回デイ会議後、意見交換・勉強会を行っている。

賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容

入職促進に向けた取組
  • 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
  • オリエンテーションを行い、研修日誌を作成し振り返りを行っている。

  • 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
  • 働く方の意欲があれば採用しています。年齢は関係ありません。70代の雇用も受けましたが体力的に続かない方が多かったです。

  • 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
  • 大学生の研修受け入れあり。

資質の向上やキャリアアップに向けた支援
  • 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
  • 本人が望む限りスキルアップの為研修には参加して頂いています。

  • 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
  • 資格取得者には給料面で見直し行っている。資格手当を渡している。

  • エルダー・メンター(仕事やメンタル面のサポート等をする担当者)制度等導入
  • 管理者・代表が個別で対応。

  • 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
  • 半年に1回実施

両立支援・多様な働き方の推進
  • 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
  • 休業制度は取り入れている

  • 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
  • 働く職員の意向を聞きレベルアップを行っている。

  • 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
  • オン・オフしっかりし、休養を取れるよう全員でフォロー行い、家族・自分を大切にお仕事して頂いている。

  • 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消を行っている
  • 管理者・事務長・代表が現場に入り職員が働きやすい環境を作っている。

腰痛を含む心身の健康管理
  • 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
  • 個別で対応。

  • 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
  • 短時間勤務・長期休暇も対応中。

  • 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
  • 定期的に勉強会実施

  • 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
  • 事故報告書の作成・事故・トラブル時の情報共有・会議実施

生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
  • 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
  • 見える化を実施。送迎表に各自の業務内容提示・記録実施

  • 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
  • 当たり前の事を当たり前に行いよう心掛けている

  • 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
  • 手順書や記録を作成しているが情報共有出来ていない事もある為、LINEを導入し情報共有行い作業負担の軽減を行っている

  • 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
  • カイポケの導入

  • 業務内容の明確化と役割分担を行い、介護職員がケアに集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
  • 送迎表にて明確にしている

やりがい・働きがいの醸成
  • ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
  • 定期的に行っている

  • 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
  • 挨拶を通し地域の方との交流を行っている

  • 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
  • 職員間では常に共有している

  • ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
  • 運営推進会議実施

併設されているサービス

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保険外の利用料等に関する自由記述

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従業員の情報

  • 従業員の男女比

  • 従業員の年齢構成

従業員の特色に関する自由記述

40代の職員が多く元気にお仕事させて頂いています。利用者様と和気あいあい楽しく笑顔でお仕事させて頂いてます。

利用者の情報

  • 利用者の男女比

  • 利用者の年齢構成

利用者の特色に関する自由記述

明るく元気な方が多いです。

事業所の雇用管理に関する情報

勤務時間

職員
7:30~16:30
8:00~17:00
8:30~17:30
9:00~18:00

パートさん
8:00~17:00の時間で働ける時間を確認

休暇制度の内容および取得状況

週休2日

離職率

3÷12×100=25%
2026年5月10日時点

ケアの詳細(具体的な接し方等)

利用者の一日の流れ

1日に3~4時間利用の方も入れば8時間利用を希望される方もいますので1日の流れはその方によって違います。
どの様な目的で利用されるかで利用内容を提案させて頂いています。
・入浴支援(個浴対応・一般浴・リフト浴・スライドボード使用・シャワー浴・足浴)
・食事支援(食事形態もその方によって違います・常食~ミキサー食まで対応)
・リハビリ(メドマー・ホットパック・集団体操・棒体操・セラバンド体操)
・レクレーション(脳トレ・茶話会・買い物・外出・クラフト・カラオケ・レク)その方によって違います。

送迎に関する情報(地区、曜日、個別対応(寝たきり等)の可否等)

職員2名対応はできません。
座位姿勢が保てる方までの対応。
定員になるまでは午前・午後・1日利用でお迎え可能

滑石・横尾・岩屋・赤迫・若竹までは何時でも対応可能・他地域は要相談

個別の機能訓練の詳細

メドマー・ホットパック・集団体操・棒体操・セラバンド体操
他事業所で行っている訓練を提示頂ければ、同一支援対応可能。

入浴形態(一般浴、機械浴)

一般浴(個浴)