2026年02月26日10:11 公表
小規模多機能ホーム たんぽぽ
サービスの内容に関する写真
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たんぽぽの畑では、イチジク、みかん、レタス、さつま芋、トマト、レタス、白菜、ジャガイモなどの野菜や果物が植えてあり、お散歩がてらにその日の分だけ収穫して食します。 -
たんぽぽの庭は桃やつつじ、季節の花木で毎月賑わい、ティータイムを楽しんでいます。夏は室内からもブドウの木が見え毎年実がなるので季節毎に楽しめます。春はつわも採りし、煮つけでいただきます。リンゴやキウイも年々大きくなっています。キウイは100個ほど収穫しました。 -
イベント事はスタッフも一緒に楽しんでいます♪手作業の工作や貼り絵、外食ドライブ、お花見など、状況に合わせて無理なく計画しています。他にも日本舞踊や手品、紙芝居など、来ていただいております。
看板猫のミーちゃんも一緒に参加します(=^・^=)
受け入れ可能人数
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受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
6/25人 -
最大受け入れ人数25人中、現在の受け入れ可能人数6人です。
(2026年02月11日時点)
サービスの内容に関する自由記述
環境と事故防止に気を付け、オール電化、太陽光発電等で環境にやさしい取り組みをしています。
サービスの質の向上に向けた取組
各種勉強会への参加、地区のイベント等(保育園・小学校・中学校・町文化祭)への参加を心かけています。
- 取組に関係するホームページURL
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https://care-net.biz/42/tanpopo/
https://care-net.biz/42/tanpopo/
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https://care-net.biz/42/tanpopo/
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
- 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
労務士と契約し助言を受け、実現に向け努力している。
R6年栄養士から介護職へ転職。基礎研修から始める。
常時職業体験の受け入れができる体制があり、小さいコミュニティーや地域行事にも参加。積極的に行い当施設で働く魅力を伝えている。
- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
- エルダー・メンター(仕事やメンタル面のサポート等をする担当者)制度等導入
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
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- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
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有休付与日数のうち90%以上を取得を目標に実施。管理者などにより細めに声掛け習得しやすい雰囲気を実践している。
- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
代表、管理者との細めな面談を行い、体調に合わせた業務を行っている。又、看護師によるメンタルヘルス、相談、アドバイスが気楽に受けれるようにしている。
年に1回、夜勤者は年に2回の健康診断やストレスチェックを行い施設敷地内に休憩室を設置。しっかり休憩が取れるように環境づくりや声掛けを実施。
看護師によるボディメカイクスの介護技術アドバイス等
事故トラブル対応マニュアルを作成し、入職時の研修に取り入れている。
- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
- 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
- 業務内容の明確化と役割分担を行い、介護職員がケアに集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
- 各種委員会の共同設置、各種指針・計画の共同策定、物品の共同購入等の事務処理部門の集約、共同で行うICTインフラの整備、人事管理システムや福利厚生システム等の共通化等、協働化を通じた職場環境の改善に向けた取組の実施
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日々の業務において実践している。
気づきノートの活用。各業務の手順書作成にてリアルタイムでの情報共有・作業分担への負担軽減を行っている。
介護ソフトのバージョンアップを予定している。
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- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
誰でも書き込める気づきノートに活用をしている。ケア内容についてのスタッフ間で話し合い、改善を皆で行っている。
保育園児の来所。老人会の折り紙プレゼント。散歩中の交流等。婦人会や子供の日舞、子供三味線の演奏会などの実施。
介護保険の更新時、長期目標期間更新時にケア方針や目標などプランに基づき共有を図る。介護保険など制度について全体会議などで実施。
その都度、事柄が起こった時、申し送りや気づきノートへの記入。全員で共有。良かった点など評価している。
併設されているサービス
災害時緊急避難により介護保険をもっていない方、他の包括からの紹介等を一時的に受け入れ可能。
保険外の利用料等に関する自由記述
災害時緊急避難により介護保険をもっていない方を一時的に受け入れ可能。
従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
介護福祉士、看護師、介護支援専門員(ケアマネージャー)等に加え、栄養士、フットケア指導士、美容師免許保持者とゆる体操講師等の多様なスタッフがご利用者に対応します。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
自立で歩行できるように、利用者様とゆる体操等を中心に、歩行訓練、散歩、四季に応じて外出(ドライブ)や外食を楽しんでいます。日常的に毎日、生活リハビリを実施、寝たっきり防止に努めています。
事業所の雇用管理に関する情報
勤務時間
1日8時間パートの利用により4交替勤務、きめ細かいシフト作成により残業なし。
賃金体系
キャリアパス基準による賃金体制。処遇改善手当、資格手当、交通費支給など。
休暇制度の内容および取得状況
週休二日制、有給休暇、夜勤明け休みの1セットシフト。
資格取得の為の休み、子育て中の職員に各行事(授業参観・発表会等)参加可能なシフトを優先にしています。
福利厚生の状況
夜勤従事者は年2回、他年1回の健康診断、各種保険有、慰労会等、ウェルズ佐世保会員
離職率
(離職率):17%
(内訳):1年間の離職者数が4人、1年前の在籍者数が23人
(計算式):17%=4人÷23人×100
(離職率)6%
(内訳)1年間の離職者数が1人、年前の在籍者数が17人
(計算式)5.88%=1人÷17人×100
2015年2月13日現在
その他
利用者様とスタッフと共に、皆さんと明るく楽しくゆったりとした時間を過ごしています。
リハビリ体操やカラオケ、風船ゲームやボーリング、お手玉や計算ドリル、漢字ドリル、クイズ、貼りえや折り紙、ぬり絵などを室内で、
天気のいい日はお散歩に出かけます。桜や紫陽花、菖蒲や紅葉の見ごろの時期にはドライブや外食に出かけています。
お散歩時には、たんぽぽの愛猫(ミーちゃん)もついて歩きます。送迎時やお出かけ時にも玄関先や車上でお座りしてご挨拶しています。
たんぽぽの庭でも室内でも季節のお花をお楽しみいただけます。
ケアの詳細(具体的な接し方等)
入浴形態(一般浴、機械浴)
一般浴(個浴)