2025年03月21日17:35 公表
翔里第二グループホーム
空き人数
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空き数/定員
1/9人 -
定員9人中、現在の空き数1人です。
(2026年02月14日時点)
サービスの内容に関する自由記述
本人様の意向にあわせて外出、外泊等のお手伝いもさせていただいている。本人様が買い物に行きたい、散歩したいなどの意向を聴き、日常生活を元気に過ごしていただきたいと寄り添うようにしている。
サービスの質の向上に向けた取組
研修会等への参加、会議などでサービスの質の向上について月2回全体で話し合っている。また、外部研修会の報告会を行い、サービスの質の向上に向けることができるよう取り組んでいる。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
- 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
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- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
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- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
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- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
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- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
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- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
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併設されているサービス
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保険外の利用料等に関する自由記述
介護保険外の利用料については、居室料は、1150円、食費は1400円、水道光熱費は330円となっており、以前は、低料金で利用していただいていたため、地域では利用しやすい料金と言われていたが、物価高騰でR7年料金改定を行った。
従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
介護職に初めて就かれた従業員もおり、勤務しながら資格取得に向けての研修に参加。南部地区の職員が多く、なじみの関係の方が多く、入居後も安心されているようで家族も安心されている。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
近隣からの利用者様がほとんどである。そのため、職員と馴染みの関係がある方も多く、地域の話などで弾むこともあり。
事業所の雇用管理に関する情報
勤務時間
早出 7:00~16:00
日勤 8:30~17:30
遅出 10:00~19:00
夜勤 17:30~8:30
賃金体系
常勤者 基本給+手当他
非常勤 時給×時間+手当
休暇制度の内容および取得状況
有休休暇
特別休暇(夏季、冬季)
福利厚生の状況
退職金制度
離職率
18パーセント
その他
新規採用者が今年度なく職員が減っており、現在ユニット数を減らす方向でご家族にも説明を行っている
ケアの詳細(具体的な接し方等)
個別の機能訓練の詳細
下肢の浮腫がみられる方は、マッサージを行ったり、下肢筋力低下がみられる利用者様には、日ごろ車いすにて移動されておられるが、1日1回は、付き添い歩行器にて歩行訓練を行っている
入浴形態(一般浴、機械浴)
一般浴(個浴)