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長崎県

一般社団法人 正和会 グループホーム かわたな

記入日:2026年02月05日
介護サービスの種類
認知症対応型共同生活介護
所在地
〒859-3615 長崎県東彼杵郡川棚町下組郷397番地 
連絡先
Tel:0956-20-6858/Fax:0956-20-6855
※このページは事業所の責任にて公表している情報です。

サービスの内容に関する写真

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空き人数

  • 空き数/定員
    0/18人
  • 定員18人中、現在の空き数0人です。
    (2026年01月23日時点)

サービスの内容に関する自由記述

認知症があられても、日々生活の中でできられる事や、役割をもって継続的に生活できるようにしている。

サービスの質の向上に向けた取組

ここ最近は職員がオンライン研修に参加し、情報を得て事業所内でのミーティングで報告し、自分たちで取り組むことをチームケアとして検討している。
長く勤める職員は、慣れすぎた対応にならないように、お互いが声かけられるよう職場環境を整え、サービスの質の向上を促進するようにしている。
近年ICT導入を行っており、サービスの質の向上や職員の業務負担軽減に取り組むことが出来ている。それに伴い、若い職員が役割を担ううことで、モチベーションも保たれている。

賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容

入職促進に向けた取組
  • 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
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  • 事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築
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  • 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
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  • 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
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資質の向上やキャリアアップに向けた支援
  • 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
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  • 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
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  • エルダー・メンター(仕事やメンタル面のサポート等をする担当者)制度等導入
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  • 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
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両立支援・多様な働き方の推進
  • 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
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  • 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
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  • 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
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腰痛を含む心身の健康管理
  • 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
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  • 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
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  • 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
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  • 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
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生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
  • 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
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  • 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
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  • 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
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  • 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
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  • 介護ロボット(見守り支援、移乗支援、移動支援、排泄支援、入浴支援、介護業務支援等)又はインカム等の職員間の連絡調整の迅速化に資するICT機器(ビジネスチャットツール含む)の導入
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  • 業務内容の明確化と役割分担を行い、介護職員がケアに集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
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  • 各種委員会の共同設置、各種指針・計画の共同策定、物品の共同購入等の事務処理部門の集約、共同で行うICTインフラの整備、人事管理システムや福利厚生システム等の共通化等、協働化を通じた職場環境の改善に向けた取組の実施
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やりがい・働きがいの醸成
  • ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
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  • 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
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  • ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
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併設されているサービス

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保険外の利用料等に関する自由記述

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従業員の情報

  • 従業員の男女比

  • 従業員の年齢構成

従業員の特色に関する自由記述

前法人より引き継ぎ、通年を通して永年勤続者が多く、離職者が少なく産休・育児休暇・介護休暇を取って、職場復帰しやすい職場環境と有給休暇をとりやすいような体勢を整えています。有給休暇においては、希望を申し出て、連続した休暇等でリフレッシュできるようにしている。又、ICT機器導入により業務の軽減に繋がって働きやすい職場環境を作れている。

利用者の情報

  • 利用者の男女比

  • 利用者の年齢構成

利用者の特色に関する自由記述

超高齢者が多く、人生の終末期をホームで迎えられる方もいらっしゃいます。家族様と本人様の要望を聞きながら、最期まで馴染みの生活を送って頂けるよう取り組んでいます。また、認知症の方でも共に支えあって生活が成り立つよう、手助けやサポートを行い、家族のような関わりでアットホームな空間での生活を送られている。

事業所の雇用管理に関する情報

勤務時間

早出:7:00から16:00 日勤:8:30から17:30 遅出:10:00~19:00
夜勤:17:00~10:00

休暇制度の内容および取得状況

産後パパ育休制度にて、現在育児休業が取れている。

福利厚生の状況

業務に必要な個人で使用する物品等の配布が行われている。

離職率

職場の環境・体勢が整っており、離職者が殆どいない。

ケアの詳細(具体的な接し方等)

行事等のイベントの計画、記録

季節に応じた行事、外出、個人の誕生日にイベントを行う計画を立て記録に残している。

個別の機能訓練の詳細

個人に応じた訓練(歩行・嚥下・脳トレ等)を、法人内の理学療法士へ相談し、アドバイスを受けながら継続的な訓練を行っている。

入浴形態(一般浴、機械浴)

一般浴(個浴)

その他

ブログやSNSへのリンク

  • ホームページ
    https://seiwasmile.com
  • 法人全体の離職率

    職場の環境・体勢が整っており離職者は殆どいない。定年(60歳)後も継続雇用が出来ている。

    過去の事業所の名称等

    医療法人 紫雲会 グループホームかわたな

    法令・通知等で「書面掲示」を求めている事項の一覧

    利用申込者のサービスの選択に資すると認められる重要事項(運営規程の概要等)

    運営規程