2026年02月26日10:10 公表
小規模多機能ホーム 笑福
受け入れ可能人数
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受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
8/29人 -
最大受け入れ人数29人中、現在の受け入れ可能人数8人です。
(2026年09月22日時点)
サービスの内容に関する自由記述
「通い」「訪問」「泊り」のサービスを状況に応じて柔軟に組み合わせることができます。
季節ごとの催し物、夏祭りや運動会など楽しんで過ごしていただけるよう取り組んでおります。また、おひとりおひとりがいつまでも健康で過ごすことができるように健康管理を徹底しております。
サービスの質の向上に向けた取組
外部評価や、利用者またはその家族による満足度調査を最低年1回行っています。また、2か月ごとに運営推進会議を開催し、地域の代表者の方や利用者およびそのご家族の代表者への情報公開と意見交換を実施しています。
ご利用者が安全、安心に過ごすことができるよう社外研修だけでなく社内研修計画に沿って職員研修を実施しています。さらに定期的にマニュアルの見直しを行い、統一した質の高いサービスの提供ができるよう努めています。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
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- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- エルダー・メンター(仕事やメンタル面のサポート等をする担当者)制度等導入
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- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
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- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
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- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
- 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
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- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
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併設されているサービス
併設ではありませんが、サービス付き高齢者向け住宅が隣接しています。
保険外の利用料等に関する自由記述
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従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
介護福祉士の資格保持者も多く、ご利用者をよく観察しすぐに対応できる体制づくりに努めています。積極的に研修を受講し、スキルアップを行っています。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
ニーズに合わせ、通い、宿泊、訪問を利用され、行事、趣味活動、レクリエーションを通じて気分転換や楽しみのある時間を過ごされています。
要介護1~要介護5。平均年齢91歳。
事業所の雇用管理に関する情報
勤務時間
【常勤】①日勤:8:00~17:00 ②早出:7:00~16:00 ③遅出:10:00~19:00 ④夜勤(夜勤+明け)16:30~翌9:30
【非常勤】4時間勤務や5時間勤務等 本人の希望にもできるだけ添えるよう設定しています。
賃金体系
年齢及び、経験年数、有資格等を考慮し賃金考査表にて決定。
休暇制度の内容および取得状況
年次有給休暇、産前・産後の休暇、育児・介護の休業及び短時間勤務あり。