2026年02月26日10:10 公表
有限会社 気楽
| 介護サービスの種類 |
認知症対応型通所介護
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| 所在地 |
〒854-0302 長崎県雲仙市愛野町乙3501番地3
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| 連絡先 |
Tel:0957-27-5242/Fax:0957-27-5243
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受け入れ可能人数
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受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
3/3人 -
最大受け入れ人数3人中、現在の受け入れ可能人数3人です。
(2026年02月11日時点)
サービスの内容に関する自由記述
家族様の思いを踏まえて一人一人の気持ちを汲み取りながら、日々の生活を共に過ごす。
サービスの質の向上に向けた取組
デイ利用の方の、居心地のいいところになるようなアットホームを目指しています。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
中学生の職場体験の受け入れはしている。地域行事は年一回の大掃除や寄合には参加している。
- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
介護支援専門委員を受験する人に受験料・研修費の補助を行った。ほかの研修費用の支援はしている。
働き方については年一回聞くようにしている。
- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
毎月休み希望をカレンダーに記入してもらいほとんどの人が、希望に沿った休みを習得出来るようにしている。
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- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
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年一回のストレスチェック・健康診断は受けさせている、夜勤者は年二回の健康診断をしている。
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- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
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- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
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中学生の職場体験の受け入れ
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併設されているサービス
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保険外の利用料等に関する自由記述
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従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
経験年数のスタッフが多くアットホームな環境であり、全員が温かい気持ちで接している。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
一名の利用の方は、若年性認知症でご主人の都合のいい時間に送迎をして下さっている。
事業所の雇用管理に関する情報
勤務時間
早出 7時30分~16時30分 日勤 9時~18時 日勤A 9時~17時 遅出9:30分~18:30分 夜勤 17時~9時
休暇制度の内容および取得状況
毎月の休み希望は全スタッフ要望に応じている、有給休暇も希望で習得させたり又年間で5回は習得させている。
離職率
長く続けて働いているスタッフがいる環境である。家庭環境面では配慮しているので、離職率は少ない。
ケアの詳細(具体的な接し方等)
行事等のイベントの計画、記録
2月節分で、年女の人がお菓子をまいたり、恵方巻をたべる・3月ひなまつりでは、チラシ寿司・桃カステラ・5月子供の日は、タイの生菓子・7月七夕・そうめん・9月敬老会をスタッフと入居者で催しを行っています・クリスマスには、サンタさんに扮してプレゼントを渡したり、個人の誕生日には、誕生会を開いたり、七草がゆ・ゆず湯・じょうぶ湯・ぜんざいなどを楽しんでいます。季節の花を飾ったり月ごとの壁飾りを展示したり四季を感じてもらえるような取り組みをしています。
利用者の一日の流れ
9時からディサービスの受け入れ、バイタル・引水・入浴・昼食前のラジオ体操・タオル体操・脳トレ・手遊び・パズルなど、午後からは個々にあった事をしてもらている。
入浴形態(一般浴、機械浴)
機械浴
その他
法人全体の離職率
令和7年8月に介護支援専門委員の交代で1名退職