2025年10月03日13:12 公表
介護老人保健施設 タンポポ
| 介護サービスの種類 |
通所リハビリテーション
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| 所在地 |
〒868-0822 熊本県人吉市下漆田町1538番地
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| 連絡先 |
Tel:0966-25-1551/Fax:0966-25-1552
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受け入れ可能人数
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受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
20/60人 -
最大受け入れ人数60人中、現在の受け入れ可能人数20人です。
(2025年08月18日時点)
サービスの内容に関する自由記述
ご利用者様やご家族様が求められているサービスに近づけるように、状態に応じた適切な看護・介護・リハビリを提供しています。又、季節や利用者に応じた多様な食事メニューを提供し室内だけの活動だけではなくバスでのドライブや定期的に近隣にある大型ショッピングセンターへの買い物ツアー等を計画して取り入れています。
リハビリでは理学療法士・作業療法士で対応し在宅生活継続をモット-に取り組みを行っています。
サービスの質の向上に向けた取組
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賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
方針や施策を定め経営理念やケア方針・人材育成方針、その他の実現のための施策・仕組みの明確化
不定期にハローワークにて採用活動とともに介護についての説明会をしている。
- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
資格取得制度として受講料の貸与・試験休暇として勉強の時間を確保する支援をしている。e-ラ-ニングで研修をしている。
年に2回今後のキャリアプランを一緒に考える面談の機会を確保している。
- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
家庭の事情に合わせて働けるように配慮している。職員の事情に応じた無理のない業務の支援んを行うとともに、職員の希望に即し非正規職員から正規職員への転換へ応じている。
有給の取得状況を定期的に確認し、身近な上司から積極的な声掛けを行っている。
- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
社内にてメンタルヘルス等も含めた職員相談窓口を設けている。
希望があれば短時間労働者においての検診の実施(負担あり)定期的なストレスチェックの実施と労働衛生委員会の字実施、職員の休憩室の確保を行っている。
雇用管理改善のため人事労務等の専門的な研修を管理者に実施している。職員に介護技術の研修を実施している。
- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
- 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
- 業務内容の明確化と役割分担を行い、介護職員がケアに集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
各部署に生産性向上委員を配置し運営会議(生産性向上委員代表会議)による最終検討にて業務改善体制を構築している。
部署に手課題を出して生産性向上医院んが集約している。
非常勤の介護職を雇用し専従の介護業務をして常勤と非常勤を組み合わせている。
- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
毎日のミーテングと月1回のミーテングを行っている。
地域の趣味活動会や保育園の慰問を受けて入れている。
年1回、法人の方針やマニュアルを全職員に周知している。また、毎月(理念教育・高齢者虐待・身体抑制廃止・感染防止・介護研修なそ)を実施している。
上記あれば施設内に掲示している。
併設されているサービス
あいだ診療所(無床診療所・診療科目内科)を併設しています。気軽に診療を受けることができる地域に根ざした診療所を目指しています。
保険外の利用料等に関する自由記述
・オムツ代130円/枚・尿取りパット20円/枚・訓練材料費(習字・花等)実費 食事代515円/回
従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
明るく楽しく元気よくがモットーです。フロア内にはいつも笑い声が絶えません。又、ご利用者様の立場になり介護・リハビリでの手助けが出来ないか日々勉強をしております。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
若いご利用者様から100才の方までのご利用者様が利用されいます。
最年長のご利用者様におかれましては、100才から歩行練習を始めら車椅子から歩行器へと移行されております。ご利用者様は和気あいあいとされていつも笑い声が響いています。
事業所の雇用管理に関する情報
勤務時間
①8:30~17:30
休暇制度の内容および取得状況
シフト制 有給上限20日
福利厚生の状況
労働保険・社会保険・厚生年金