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熊本県

訪問看護ステーション城西

記入日:2025年09月19日
介護サービスの種類
訪問看護
所在地
〒860-8515 熊本市西区島崎2丁目11-13 
連絡先
Tel:096-324-4861/Fax:096-359-7727
※このページは事業所の責任にて公表している情報です。

受け入れ可能人数

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    (2026年05月12日時点)

サービスの内容に関する自由記述

リハビリ・看護ケア・本人、家族への相談・指導等何でもご相談ください。

サービスの質の向上に向けた取組

母体病院及び、地域のかかりつけ医と連携を取りながら、適切な医療を提供出来る。さらに同法人内の介護サービス・施設サービスがある為、利用者の状態に応じた適切なサービスが提供できる体制が整っている。

賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容

入職促進に向けた取組
  • 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
  • 採用時に説明を行っている。また、年次計画及び人材育成方針を作成し、職員へ周知している。

  • 事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築
  • 人事ローテーションを年2回実施している。

  • 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
  • R6年度~の実績/2名採用

  • 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
  • 地域サロンへの出張講和・町内清掃・地域との交流の場として「ファインカフェ」への参加を実施。

資質の向上やキャリアアップに向けた支援
  • 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
  • 専門性を生かした研修への参加・リーダー研修。

  • 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
  • 人事ローテーションを年2回実施している。

  • エルダー・メンター(仕事やメンタル面のサポート等をする担当者)制度等導入
  • エルダー・メンタ制度研修受講。

  • 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
  • 年度当初に目標設定を行い、達成状況の確認及び新たな課題の支援、年2回の個別面談による評価を実施している。

両立支援・多様な働き方の推進
  • 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
  • 24時間利用可能な保育室を設置している。

  • 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
  • 職員の希望に応じた勤務シフトの作成を行っている。

  • 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
  • 年2回取得状況を確認し、上司から取得促進に向けた声掛けを実施している。

  • 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消を行っている
  • 実施している。

腰痛を含む心身の健康管理
  • 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
  • 法人としてのメンタルヘルス等の相談窓口を設置している。

  • 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
  • 年2回の健康診断を実施している。

  • 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
  • 腰痛予防の対策に関する研修(年1回)・管理者研修を実施している。なお、管理者研修では仕事・育児・介護との両立支援やハラスメント防止等をテーマに研修を行っており、職場環境改善に取り組んでいる。

  • 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
  • 実施している。

生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
  • 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
  • 業務改善に向けたTQM活動を実施している。

  • 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
  • 実施している。

  • 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
  • 実施している。

  • 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
  • 実施している。

  • 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
  • 寿ソフトやMCS・KMNを実施している。

  • 業務内容の明確化と役割分担を行い、介護職員がケアに集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
  • 実施している。

  • 各種委員会の共同設置、各種指針・計画の共同策定、物品の共同購入等の事務処理部門の集約、共同で行うICTインフラの整備、人事管理システムや福利厚生システム等の共通化等、協働化を通じた職場環境の改善に向けた取組の実施
  • 実施している。

やりがい・働きがいの醸成
  • ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
  • 勤務環境やケアの内容の改善等について、コミュニケーションを円滑に実施している。

  • 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
  • 毎月のファインカフェで地域の民生委員さん等の交流を行っている。

  • 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
  • 定期的な研修を実施している。また、ケアプランに沿ったケア方法の調整等を実施している。

  • ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
  • 毎年度のTQM発表会やミーティング・掲示などで情報共有を図っている。

併設されているサービス

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保険外の利用料等に関する自由記述

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従業員の情報

  • 従業員の男女比

  • 従業員の年齢構成

従業員の特色に関する自由記述

訪問看護にやりがいを感じ在宅をこよなく愛する職員一同です。困難なことでも何か良い方法はないかを皆で考えています。
理事長の「地域病棟=ご自宅は病室である」の考えのもと、看護師・リハビリ(理学療法士・作業療法士・言語聴覚士)連携を
とって24時間・365日在宅支援を行っています。

利用者の情報

  • 利用者の男女比

  • 利用者の年齢構成

利用者の特色に関する自由記述

現在、30代~100歳の方の訪問を行っています。
認知症で内服管理が出来ない方、リハビリが必要な方、飲み込み・言葉の訓練が必要な方、人工呼吸器・医療機器の管理、在宅での点滴治療、在宅で看取りを行いたい方の支援、予防的なリハビリ・緩和ケア等、継続看護の必要な方への訪問を行っています。

ケアの詳細(具体的な接し方等)

法令・通知等で「書面掲示」を求めている事項の一覧

利用申込者のサービスの選択に資すると認められる重要事項(運営規程の概要等)

重要事項説明書(予防)
重要事項説明書
自己評価(R6年度)