2025年10月06日08:58 公表
訪問看護ステーション ふれ愛
受け入れ可能人数
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受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
3/3人 -
最大受け入れ人数3人中、現在の受け入れ可能人数3人です。
(2025年09月30日時点)
サービスの内容に関する自由記述
本人・介護者を対象に在宅生活が滞りなく遅れるように支援いたします。また、定期的にアセスメントを行い課題解決に努めていきます。
サービスの質の向上に向けた取組
看護部ラダー研修・トピックス研修参加、院外研修(WEB研修含む)、法定の必須研修
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
- 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
人材育成に関しては、教育プログラムに沿って支援。訪問看護師として一人で自立できるまで同行訪問を実施し、利用者や職員の不安の軽減に努めている。
定期的な目標管理面接を行い、個人のスキルアップ向上に努めている。
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- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
- エルダー・メンター(仕事やメンタル面のサポート等をする担当者)制度等導入
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
研修の受講やキャリア段位制度を導入している。人事考課時は評価の一つとなっている。
法人内にメンタル支援の相談窓口がある。
人事考課前後の面談と目標管理面接を実施。当該職員の意見を聞く体制がある。
- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
- 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消を行っている
育児休暇・介護休暇制度あり(申請が必要)
毎月の勤務シフトに関しては、職員の休み希望や有休希望を取り入れている。勤務内容も職員の事情に応じて対応している。
有休休暇は本人の希望を取り入れている。法定有休休暇(年5日以上の取得)を含め 毎月、最低でも1回は有休を取得できるようにしている。
iPadを使用し情報共有を図っている。当事業所は複数担当制で訪問を実施。業務配分の偏りがないように職員の意見も聞いている。
- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
法人内にメンタル支援の相談窓口がある。
年2回の健康診断・年1回のストレスチェックを受けている。必要時、専門医の受診も勧められている。
事故・トラブルへの対応マニュアル有り。
- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
- 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
- 各種委員会の共同設置、各種指針・計画の共同策定、物品の共同購入等の事務処理部門の集約、共同で行うICTインフラの整備、人事管理システムや福利厚生システム等の共通化等、協働化を通じた職場環境の改善に向けた取組の実施
法人でサービス向上委員会を立ち上げ、業務改善等に努めている。
定期的に部署会や居宅支援事業所内の管理者が集まり課題の抽出を行っている。課題解決に努めている。
事業所内に5S活動のポスターを掲示。定期的に実践を行っている。
業務手順書は、職員が役割分担を行い作成や見直しを実施している。
iPadを活用し、利用者の情報共有を図っている。職員間の必要な連絡事項はラインを活用している。(情報漏れを防止している)
SPDシステムを導入予定。現在 準備中である。
- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
朝礼や終礼を実施し、利用者や家族の状態報告を実施。また、職員が気になる事やケアに関することは、随時話し合える環境を作っている。
健康祭りや夏まつりはコロナの影響で中止になっていたが、R7年度は10月に開催予定。年2回ではあるが地域の清掃活動に参加している。
外部研修への参加、年度初めには法人の理念や経営方針等を職員へ提示している。
利用者・家族様からの、お褒めの言葉やお礼の手紙などは職員全体で共有している。
併設されているサービス
訪問リハビリ・居宅介護支援事業所・通所リハビリ・介護医療院
保険外の利用料等に関する自由記述
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従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
利用者様・家族の思いに寄り添い、在宅生活の支援を致します。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
ご利用者の中には独居生活の方もいらっしゃいますので、多職種で連携しながら、独りでも安心して生活できるように支援を致します。
事業所の雇用管理に関する情報
勤務時間
勤務時間 9:00~17:30 休憩時間 12:30~13:30 訪問状況により、取得時間の変更あり。
賃金体系
基準内賃金・賞与
休暇制度の内容および取得状況
4週8休のシフト制。年間休日は110日。月平均の休みは9日。月に1回以上は有休取得している。
その他、育児休業・介護休業・年次有給休暇などがある。育児休業や介護休暇は必要時申請により取得可能。
有休休暇に関しては、全員が取得出来るように配慮している。
福利厚生の状況
健康保険・厚生年金保険・雇用保険・労災保険・財形貯蓄・熊本市認可保育園(院内に成仁としま保育園完備、夜勤対応有り)職員旅行やスポーツ活動・文化活動補助・医療費補助・保健衛生の補助(インフルエンザ予防接種・B型ワクチン・コロナワクチン等)
離職率
今期、過去1年においての離職者は無し。とても働きやすい職場です。