2025年12月19日13:06 公表
独立行政法人地域医療機能推進機構 人吉医療センター附属訪問看護ステーション
受け入れ可能人数
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受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
3/50人 -
最大受け入れ人数50人中、現在の受け入れ可能人数3人です。
(2025年12月16日時点)
サービスの内容に関する自由記述
病状・障害の観察、清拭・洗髪等による清潔の保持、食事および排泄等日常生活の世話、ターミナルケア、認知症患者の看護、療養生活や介護方法の指導、カテーテル等の管理、その他医師の指示による医療処置などを利用者の方の状況に応じてを行います。
サービスの質の向上に向けた取組
eラーニングでの研修実施や外部研修などに参加し、日々の看護実践に活かしています。
- 取組に関係するホームページURL
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独立行政法人地域医療機能推進機構人吉医療センター
https://hitoyoshi.jcho.go.jp/
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独立行政法人地域医療機能推進機構人吉医療センター
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
- 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
「145年の歴史と設立の経緯を忘れず全人医療を提供します」という理念のもと、基本方針、教育方針を掲げている
併設病院で他産業から看護学校を目指した資格取得者、結婚・出産により転勤してこられた方なども面接を行い、幅広く採用を行っている。
訪問看護ステーション配置希望の確認も行っている。併設病院で高校生の職場体験、看護の日の看護体験、地域への出前講座などを行っている
- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
- エルダー・メンター(仕事やメンタル面のサポート等をする担当者)制度等導入
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
クリニカルラダーでキャリアアップを行っている
研修受講者がサポ―斗を行っている
所属長が半年に1回面談を行い、確認とサポートを行っている
- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
- 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消を行っている
育児休暇、介護休暇などの取得可能
託児施設はない多様な勤務形態があり、状況に応じて対応している。
非正規職員から正規職員への転換制度あり夏季休暇取得や年間10日以上の有給休暇の所得を行うことができるよう上司からの声掛けを行っている
担当利用者の訪問を担当者だけではなく、複数人が訪問できるように情報交換を行っている。
- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
併設病院内にあり
健康診断、ストレスチェックなど毎年実施している
対応マニュアルあり
- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
- 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
- 各種委員会の共同設置、各種指針・計画の共同策定、物品の共同購入等の事務処理部門の集約、共同で行うICTインフラの整備、人事管理システムや福利厚生システム等の共通化等、協働化を通じた職場環境の改善に向けた取組の実施
併設病院と共に業務改善活動を実施している
毎月の業績をグラフ化している
業務開始前、終了時に整理・整頓・清掃を実施している
タブレットを使用し、情報共有している
タブレットで記録実施。業務用スマートフォンで連絡
併設病院と共に実施している
- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
日々情報交換、勤務環境の整備や聞き取りを行っている
研修参加案内などを確認し、職員が学ぶ機会を得ることができるよう調整している
ケースカンファレンスや日々のケアについて情報共有する機会あり
併設されているサービス
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保険外の利用料等に関する自由記述
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従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
緩和ケア病棟経験者3名、医療ケア児コーディネーター1名、特定行為研修中1名在籍しており、専門的ケアを行うことができるよう体制を整えています。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
がん終末期の方も多く、連日訪問看護に行きながら在宅看取りを行うこともあります。がん以外の疾患の方も増えてきており、介護保険での訪問看護も増えています。
事業所の雇用管理に関する情報
勤務時間
8:30~17:15
休暇制度の内容および取得状況
3日間の夏季休暇、育児休暇、介護休暇、結婚休暇など多種休暇制度あり
離職率
退職者なし
勤務配置交代のみ