2025年09月26日16:45 公表
リバーサイド熊本指定居宅介護支援事業所
受け入れ可能人数
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受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
30/140人 -
最大受け入れ人数140人中、現在の受け入れ可能人数30人です。
(2025年09月08日時点)
サービスの内容に関する自由記述
各地域の老人会へ定期的にお邪魔したり、居宅独自でサロンを立ち上げ実施しています。地域の皆様と密接に関わるよう努めています。
サービスの質の向上に向けた取組
毎日のミーティングや勉強会の開催を行っています。また、法人全体で介護支援専門員のスキルを向上させるために全体での事例検討会等を実施して質の向上に努めています。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
- 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
ホームページにて経営理念や行動指針等を明文化している。
法人内で介護支援専門員の資格取得に向けた勉強会を実施し、取得後は希望に応じて異動で対応している。
実習生を受け入れたり、地域行事にも積極的に参加し、介護の魅力を発信している。また学校にも出向き、福祉用具の実体験や認知症サポーター養成講座を開催している。
- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
- エルダー・メンター(仕事やメンタル面のサポート等をする担当者)制度等導入
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
介護福祉士実務者研修、初任者研修など法人内で開講し、費用面も社員価格にて対応している。
介護支援専門員受講希望者の把握と受講支援、実習受け入れを行っている。
合わせて介護支援専門員更新研修の受講支援の為の実習場所、機器の提供を行っている。
また主任CMの研修費の補助を行っている。-
年2回の上位職による面談を行い、キャリアアップの意向確認を行い、相談の機会の確保を行っている。
- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
育児短時間勤務の導入、介護休暇などの充実
非正規職員から正規職員への転換制度あり。
計画的に取得を促している。
- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
いつでも相談できる相談窓口を設置している。
協力医療機関による健康診断を実施。外部機関によるストレスチェックを実施。
腰痛予防として研修の実施。日々の腰痛予防体操の促進を行っている。
対応マニュアル設置済み。
- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
常に業務の見直しを図り、作業負担の軽減に努めている。
併設されているサービス
当事業所は特別養護老人ホーム内に併設し、訪問介護事業所(ホームヘルパーステーション)も備えています。事業所間の連携が密に図れる一方、同敷地内には認知症対応型共同生活介護(グループホーム)もあり、ご利用者様の状態変化に対して柔軟な対応が可能となります。
保険外の利用料等に関する自由記述
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従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
介護福祉士としての経験を活かし、ご利用者様の状態に合わせた個々の的確なニーズ把握を行います。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
後期高齢者の方からの相談が中心となります。同居世帯も多くいらっしゃいますが、高齢者世帯・一人暮らしの方々など多岐に渡ります。心疾患や脳血管障害の病気を有しておられる方や認知症を患っておられる方など様々な課題を持って生活をされています。
事業所の雇用管理に関する情報
離職率
0%